野菊のこみち寸景
「矢切の渡し」は「柴又(車寅次郎の故郷)」と「松戸市矢切」を結び、細川たかしの歌でも全国的に有名だが、ここを舞台にした伊藤佐千夫の小説「野菊の墓」も有名で、矢切から「野菊の墓文学碑(西蓮寺境内)」へは「野菊のこみち(農道)」と名付けられた小道を辿る。その途中の坂川の岸には有志によって花壇が作られており、その花壇付近からの光景です。花は「黄花秋桜と背高泡立草」、ピーカンの空へすっくと建つ「送電鉄塔」も輝いていた。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSLR-A380
- 撮影日: 2019/10/23 09:42:07
- 焦点距離: 18mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/11.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- 露光補正値: -0.7
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 中央重点
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
















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