黄揚羽蝶と彼岸花
秋の彼岸(9月21日から25日)が近づいているが、今年もコロナ禍で墓参には行けない。これからはあちこちの彼岸花が見頃になり、揚羽蝶の仲間の吸蜜が多く見られることだろう。並揚羽や黄揚羽、黒揚羽や長崎揚羽など、揚羽蝶の仲間は彼岸花が好きなようで他の蝶はあまり見ることがない。 写真は黄揚羽で、花弁が柔らく足元が不安定な為、翅を閉じたり開いたりバランスをとっていた。そのため翅裏の美しい色模様が撮れた。
秋の彼岸(9月21日から25日)が近づいているが、今年もコロナ禍で墓参には行けない。これからはあちこちの彼岸花が見頃になり、揚羽蝶の仲間の吸蜜が多く見られることだろう。並揚羽や黄揚羽、黒揚羽や長崎揚羽など、揚羽蝶の仲間は彼岸花が好きなようで他の蝶はあまり見ることがない。 写真は黄揚羽で、花弁が柔らく足元が不安定な為、翅を閉じたり開いたりバランスをとっていた。そのため翅裏の美しい色模様が撮れた。
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