ネコ家族のこと(その3)
びびりぃの長女であり、ハリーの妹に当たるトッポ。「暑くて溶けてしまいそうだ」と、わめいております、あはは。
(余談ですが、びびりぃは、初産で5匹を産み、育てました。しかし、残念ながら3匹は交通事故死しています。初産後、びびりぃは避妊手術を受けました。)
タグ
Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX100
- 撮影日: 2021/07/04 15:49:21
- 焦点距離: 10mm
- ISO感度: 125
- 絞り値: f/2.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/100 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
拍手を送ったユーザー
お気入り登録しているユーザー
まだお気に入り登録されていません








コメント
家族の一員ですね
ネコも、そのつもりで居座っている事でしょう
交通事故だなんて、クーマさん宅付近は、交通頻繁なのでしょうか
家から出さない
リードで繋ぐ
それも手でしょうが・・・自由が一番ですよね
野良猫だったなら・・
・顔は傷だらけかも
耳が切れた猫を見かけます
maruha さん、こんにちは。
わが家の周辺は、人里離れた、さびしいところです。家は数軒あるものの、常駐家庭が少なく、その分、『〇〇さんちのイヌ』とか『△△さんちのネコ』とか、ご近所さんはみな知っているし、動物を好きなひとが多いので、田舎道(でこぼこ道)をクルマで通る際は、徐行です。まあ、一軒だけ、自分たちの財力を見せびらかしたい家族がいて、その家のひとびとは、高級車でスピードをあげて通過します。彼らのクルマに、はねられたかどうか、わかりませんが、(家とオリーブ畑しか知らなくて)外界を知らない、わが家のネコの数匹は、交通事故死しているのです。ほとんど、家の畑にいますから、リールをつける必要はないのですが、たまに道端に出るのはヒヤヒヤものです。