吸蜜中の黄斑挵
黄斑挵(キマダラセセリ)は茶褐色と黄色の粗いまだら模様でクリクリ目玉が特徴の三角型のチョウ。翅の表の模様が裏にそのまま浮き出ていて、翅を開くと25~34mmほどある。 関東では年二回発生するが、寒地暖地によって発生回数は変化するという。林の周辺などで見られ、写真は赤芽柏の花で吸蜜中。
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Exif情報
- メーカー: NIKON
- モデル: COOLPIX B700
- 撮影日: 2019/06/16 10:14:16
- 焦点距離: 236mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/6.3
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/8000 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準























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