スクランブル !!
我が領域に侵入し、脅かす輩あり!
スワッ、緊急発進 !! 侵入者(蜻蛉)への威嚇でした。
コシアキトンボの縄張り争いでした。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D750
- 撮影日: 2021/06/01 13:00:04
- 焦点距離: 200mm
- ISO感度: 450
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/800 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: +0.7
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






















コメント
両者にぴったりピントが合って、
流石のナイスショット!
KUSAMAKURA さん
嬉しいご評価、有難うございます。
「下手な鉄砲、数撃ちゃ・・・」で、やってみました。
目下、射撃練習中の私です。(^^♪
おお、白熱するとフレームインも難しい飛翔バトル、
2匹共にくっきりピンされましたね。お見事゚▽゚b!
コシアキはよく飛び回るので、チャンスが多いようでいて、
いいシーンを収めるのは難しいんですよねー。
S.Kさんのところでは、もうコシアキが飛び始めましたか。
今年はコシアキも早いんですね。
昨年から私のいつものフィールドでは、
コシアキがあまり近くを飛んでくれなくなって苦労が増えてるんですけど、
私もチャレンジしたくなりました☆▽☆!
KUSAMAKURAさん
コメントを有難うございます。
私にとって今回初めて出会ったコシアキトンボ。故郷の北海道には棲んでいないので、
図鑑で観る程度。決して身近な存在ではありませんでした。
それだけに興奮気味の私でした。
出会ったのは横浜市・山崎公園でした。鎌倉とはそう離れてはいませんから、
こちらと同じように、きっと期待されるようにコシアキを確認、観察とナイスショットを手にされることが出来るのではないでしょうか。
トンボ特有の早い動きで、確かにファインダーで覗きながらの追尾は難しかったです。無駄打ちは当然のこととしての連写ショットでした。従いまして、この一枚は偶然の事と言えましょう。
ライバルが出現するとすぐに追いかけては威嚇、遠くにいなくなるとすぐに戻っては一休み・・・。このような行動を何度も繰り返しておりました。