未来都市 ?
シンガポールのケッペル湾沿いに建設された林立する湾曲したタワー群が奇抜で、息を呑んでしまいました。
この建物は大規模なコンドミニアムで、” Reflections at Keppel Bay ” (リフレクションズ・アット・ケッペルベイ)です。
このコンドミニアムは地上41階、高さ160mのタワー3棟と、地上24階建てのタワー3棟、合計6棟の超高層タワーと低層棟11棟で構成され、総延べ床面積が約19.3万㎡、総戸数は1129戸とのことです。
ニューヨークのグランド・ゼロのマスタープランを作成した、ダニエル・リベスキンドが手がけた、あたかも未来都市を思わせる様相でした。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D750
- 撮影日: 2019/11/11 13:54:04
- 焦点距離: 82mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/9.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準



























コメント
背景が海であり一際目立ちますね。
グランド・ゼロのマスタープランを作成した、ダニエル・リベスキンドの設計
一際めだちます。
helmet 様
印象を頂戴し有難うございます。
この画像ではタワーは三棟しかありませんが、海側から見ますと六棟全部を見ることが出来るようです。そこでは湾曲した六棟のタワーが構成する、より見事な様子を捉える事が出来るそうでしたが、時間の関係でそちらには行けませんでした。