商店街の合唱団
【商店街の合唱団1/3】
可愛らしく飾られた小さな商店街の小さな舞台で、
熱唱を聞かせてくれた小さな合唱団^^。
星形の飾りは、何の飾りつけなのかと思っていたら、
この合唱団を、カラスから守るための工夫なのだと、
お店の方が教えてくれました。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX100M6
- 撮影日: 2020/06/07 13:41:53
- 焦点距離: 72mm
- ISO感度: 2500
- 絞り値: f/4.5
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/1600 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準










































コメント
合唱団 タイトルが素敵です。
コロナ禍に在りながら、ツバメさんには影響なし、ホッとします。
人間に身近なツバメ。
癒されるシーンですね(^^♪
星形の飾り、実際の効果はいざ知らず、
優しい人たちに見守られ、微笑ましいです。
helmetさん、ありがとうございます^▽^。
helmetさんのお話にあった、観光地の植物たちは可哀想でしたね。
鳥たちも、人に餌を貰っていた観光地の鳥には影響があったようですが、
餌までは依存していなかった燕たちは、何とかなった、
そういうことですかね。
とはいえ燕も、
いつも巣を作っていた店がずっと休業中だったりして、
とまどっているようではありましたよ。
それだけではなくて、
巣材集めが始まったのはいつもと同じ頃だったのに、
子育てが始まったのは、今年は随分遅かった気がします。
あてにしていたお店が営業を始めてから、
やっと燕も安心して子育てを始めたのだとすれば、
燕にも影響があった、ということになりますよね。
何とかなって良かったです^^
KUSAMAKURAさん、ありがとうございます^▽^。
立ち止まってカメラ(というかスマホ)を構える人の数も多かったんですが、
ここの燕は、気にしている様子がありませんでした。
長い年月の間に育まれてきた、人間と燕の信頼関係、
いいもんですよねえ´▽`。
KUSAMAKURAさんのところの自然公園で、ケージに守られたコチドリも、
ゆくゆくは、そういう関係になってゆくのか・・・。
注目ですね^^。
>星形の飾り、実際の効果はいざ知らず、
画面には一本しか入れなかったんですが、
飾り物はこの一本だけじゃなくて10本ほど張り巡らせていました。
さらに星形の飾りの意味を聞いた後、
私が遠く近くからためつすがめつして巣を見ていたら、
お店の方は、私が防御の弱さに気づいて気にしたのだと思われたのか、
「こっちが抜けてましたね」「あ、こっちも」と、
ビニール袋の類を大量に追加されていました。
(・・・すみません、どっちから撮ろうかと見てただけなんです^^;)
今回のシリーズは、
燕の生態もの、というより、人と燕の話のつもりなんですが、
この一枚目で見抜かれるとは!
嬉しい驚きで、今回も大いに励みをいただきました。
いつもありがとうございます゚▽゚!