その他 花・植物 つるし雛の庭 2020.03.02 0 597 39 9 タグ #つるし雛 #古民家ミュージアム #梅 #風 Exif情報 メーカー: OLYMPUS CORPORATION モデル: TG-5 撮影日: 2020/02/22 14:47:32 焦点距離: 11mm ISO感度: 125 絞り値: f/3.8 露出時間: 1/125 秒 露出プログラム: ノーマル 露光補正値: -0.3 ホワイト・バランス: マニュアル 測光方式: スポット フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード 撮影シーン・タイプ: 標準 拍手を送ったユーザー yamasansige 8つばめ mjs2000 nt@ku Vodka wolfox katsudon22 zfzy2015 浮世雲 ② kun toshimo もーてん tetsujin@eva 2等海佐 ケント ヤマカサゴ NIKON Z4610 なないろいんこ 花鳥蝶 白髭じい 夢爺 村川葵 youkey 陽炎 お気楽 helmet (ヘルメット) やなさん yochan75 さざえもん maruha 花と白雲 KUSAMAKURA ノリSUN アキ サブリナ 烏龍茶 yamatoji ma-kunn コーサン お気入り登録しているユーザー さといも KUSAMAKURA 花と白雲 helmet (ヘルメット) 村川葵 zfzy2015 wolfox Vodka mjs2000 報告する Post 厩 27 光の誘導 投稿者 hanex フォローする コメント KUSAMAKURA 2020.03.02 08:43 メンション 都会の喧騒を離れてひっそりと・・・。 和の雰囲気にあふれていますね。 心が洗われてとても落ち着きそうです。 背景の緑、紅梅、でも何といっても この時期ならではのつるし雛でしょうか。 maruha 2020.03.02 10:06 メンション 一般公開されている・・・古民家でしょうか 昔の・・・豪農・庄屋・・・・ このような生活が普段着だったのでしょうか helmet (ヘルメット) 2020.03.02 12:33 メンション この季節でしかお目に掛かれないお雛様、一際関心をひかれます。 見ていると悠長な時間の流れにきずきます、最近は一般家庭からは姿を 消してしまいました、侘び寂びの一時を懐かしく拝見しました、有難う御座います。 hanex 2020.03.03 00:20 メンション おお、KUSAMAKURAさん、ありがとうございます^▽^。 円覚寺の隣・・・ではないけど、1ブロックほどの近さにある場所の入り口で、 前は電車が通っていて、 北鎌倉らしく、それなりに鄙びてはいるけれども 観光客は結構いっぱい通るところなんです。 でも、そうなんです。 いい雰囲気なんですよね。 この時期は、ここでこの組み合わせが見られることが分かっているので、 なるべく足を伸ばしてみることにしているんです。 1週間前は紅梅の色がなかったのが、 この日はいい感じで咲いていてくれました^^。 この場所、いいなあと思っていたんですが、 客観的に見てどうなのか、自信がありませんでした。 魅力を読み取っていただけて、大変嬉しいです。 いつも、ありがとうございます^▽^ hanex 2020.03.03 00:34 メンション maruhaさん、ありがとうございます゚▽゚。 幕末の、福井県の民家3軒分移築して博物館にしたものだそうです。 毎年、今の時期は「つるし雛」の展覧会をやっているようで、 入り口にも、それが少し飾られているわけです。 確か毎年、猫アートの展覧会もやっていて、 その時期になると、ここには大きな猫の彫像だか人形だかが設置されていたと 思います。 ユニークな博物館なんですよ^^。 残念なのは、展示室内は撮影禁止ということ><。 なので、これは、建物の入り口の外から撮ったものなんです^^; hanex 2020.03.03 01:24 メンション helmetさん、確かに生活の場では見なくなって、随分たちますよね。 私の家にもありませんし、祖父母の家にも親せきの家にもなかった気がします。 小さな娘さんのいる同僚が、お雛様の話をしていましたから、 現代でも、あるお宅にはあるのでしょうが。 でも、そんな私でも、 お雛様とそのイメージには、郷愁をそそられるものがあるんですよね。 多分、小説に登場するイメージなんだと思います。 一冊や二冊じゃない多くの小説に登場するイメージの世界。 一年に一度の行事ですから、写真で参加したかったのですが、 絵になりそうな「雛」というと、 私には、ここのつるし雛しか思いつきませんでした。 お雛様のイメージ世界、少しは近づけたでしょうか。 嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^ コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
都会の喧騒を離れてひっそりと・・・。
和の雰囲気にあふれていますね。
心が洗われてとても落ち着きそうです。
背景の緑、紅梅、でも何といっても
この時期ならではのつるし雛でしょうか。
一般公開されている・・・古民家でしょうか
昔の・・・豪農・庄屋・・・・
このような生活が普段着だったのでしょうか
この季節でしかお目に掛かれないお雛様、一際関心をひかれます。
見ていると悠長な時間の流れにきずきます、最近は一般家庭からは姿を
消してしまいました、侘び寂びの一時を懐かしく拝見しました、有難う御座います。
おお、KUSAMAKURAさん、ありがとうございます^▽^。
円覚寺の隣・・・ではないけど、1ブロックほどの近さにある場所の入り口で、
前は電車が通っていて、
北鎌倉らしく、それなりに鄙びてはいるけれども
観光客は結構いっぱい通るところなんです。
でも、そうなんです。
いい雰囲気なんですよね。
この時期は、ここでこの組み合わせが見られることが分かっているので、
なるべく足を伸ばしてみることにしているんです。
1週間前は紅梅の色がなかったのが、
この日はいい感じで咲いていてくれました^^。
この場所、いいなあと思っていたんですが、
客観的に見てどうなのか、自信がありませんでした。
魅力を読み取っていただけて、大変嬉しいです。
いつも、ありがとうございます^▽^
maruhaさん、ありがとうございます゚▽゚。
幕末の、福井県の民家3軒分移築して博物館にしたものだそうです。
毎年、今の時期は「つるし雛」の展覧会をやっているようで、
入り口にも、それが少し飾られているわけです。
確か毎年、猫アートの展覧会もやっていて、
その時期になると、ここには大きな猫の彫像だか人形だかが設置されていたと
思います。
ユニークな博物館なんですよ^^。
残念なのは、展示室内は撮影禁止ということ><。
なので、これは、建物の入り口の外から撮ったものなんです^^;
helmetさん、確かに生活の場では見なくなって、随分たちますよね。
私の家にもありませんし、祖父母の家にも親せきの家にもなかった気がします。
小さな娘さんのいる同僚が、お雛様の話をしていましたから、
現代でも、あるお宅にはあるのでしょうが。
でも、そんな私でも、
お雛様とそのイメージには、郷愁をそそられるものがあるんですよね。
多分、小説に登場するイメージなんだと思います。
一冊や二冊じゃない多くの小説に登場するイメージの世界。
一年に一度の行事ですから、写真で参加したかったのですが、
絵になりそうな「雛」というと、
私には、ここのつるし雛しか思いつきませんでした。
お雛様のイメージ世界、少しは近づけたでしょうか。
嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^