つるし雛の庭
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つるし雛の庭

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Exif情報

  • メーカー: OLYMPUS CORPORATION
  • モデル: TG-5
  • 撮影日: 2020/02/22 14:47:32
  • 焦点距離: 11mm
  • ISO感度: 125
  • 絞り値: f/3.8
  • 露出時間: 1/125 秒
  • 露出プログラム: ノーマル
  • 露光補正値: -0.3
  • ホワイト・バランス: マニュアル
  • 測光方式: スポット
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
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投稿者

コメント

  1. 都会の喧騒を離れてひっそりと・・・。
    和の雰囲気にあふれていますね。
    心が洗われてとても落ち着きそうです。

    背景の緑、紅梅、でも何といっても
    この時期ならではのつるし雛でしょうか。

  2. 一般公開されている・・・古民家でしょうか
    昔の・・・豪農・庄屋・・・・
    このような生活が普段着だったのでしょうか

  3. この季節でしかお目に掛かれないお雛様、一際関心をひかれます。
    見ていると悠長な時間の流れにきずきます、最近は一般家庭からは姿を
    消してしまいました、侘び寂びの一時を懐かしく拝見しました、有難う御座います。

  4. おお、KUSAMAKURAさん、ありがとうございます^▽^。

    円覚寺の隣・・・ではないけど、1ブロックほどの近さにある場所の入り口で、
    前は電車が通っていて、
    北鎌倉らしく、それなりに鄙びてはいるけれども
    観光客は結構いっぱい通るところなんです。

    でも、そうなんです。
    いい雰囲気なんですよね。
    この時期は、ここでこの組み合わせが見られることが分かっているので、
    なるべく足を伸ばしてみることにしているんです。
    1週間前は紅梅の色がなかったのが、
    この日はいい感じで咲いていてくれました^^。

    この場所、いいなあと思っていたんですが、
    客観的に見てどうなのか、自信がありませんでした。
    魅力を読み取っていただけて、大変嬉しいです。
    いつも、ありがとうございます^▽^

  5. maruhaさん、ありがとうございます゚▽゚。

    幕末の、福井県の民家3軒分移築して博物館にしたものだそうです。
    毎年、今の時期は「つるし雛」の展覧会をやっているようで、
    入り口にも、それが少し飾られているわけです。
    確か毎年、猫アートの展覧会もやっていて、
    その時期になると、ここには大きな猫の彫像だか人形だかが設置されていたと
    思います。
    ユニークな博物館なんですよ^^。

    残念なのは、展示室内は撮影禁止ということ><。
    なので、これは、建物の入り口の外から撮ったものなんです^^;

  6. helmetさん、確かに生活の場では見なくなって、随分たちますよね。
    私の家にもありませんし、祖父母の家にも親せきの家にもなかった気がします。
    小さな娘さんのいる同僚が、お雛様の話をしていましたから、
    現代でも、あるお宅にはあるのでしょうが。

    でも、そんな私でも、
    お雛様とそのイメージには、郷愁をそそられるものがあるんですよね。
    多分、小説に登場するイメージなんだと思います。
    一冊や二冊じゃない多くの小説に登場するイメージの世界。

    一年に一度の行事ですから、写真で参加したかったのですが、
    絵になりそうな「雛」というと、
    私には、ここのつるし雛しか思いつきませんでした。
    お雛様のイメージ世界、少しは近づけたでしょうか。
    嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^

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