赤の群生
「赤と緑」に比べると、木の存在感はこちら、かな。
ただ、彼岸花の数は少なめ。
川面を流れる風が止むのを待って、映り込みもできるだけ
鮮明にしたい、と思いました。
相容れない色の存在ですが、自然界では見事に調和します。
タグ
Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: E-M1MarkII
- 撮影日: 2019/09/29 11:44:38
- 焦点距離: 70mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/8.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/400 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 中央重点
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
こちらも見応えがありますね~(^^♪
どうしてどうして、木の存在感は勿論、
赤というより真紅の存在感、ボリューム感は凄いです。
赤と緑、実像と映りこみ、互いに引き立て合っているようにも見えます。
緻密な観察と作りこみ、いつまでも印象に残ります。
素晴らしい光景、大事にしたいですね。
KUSAMAKURAさんへ
コメントをいただきありがとうございました。
そうですね、何回か見直すとこちの方が「バランス」がいいかも知れません。
どうしても「赤」にこだわりますが、鮮明で強烈な色なので、数ではなく
構成全体の中でのバランスかも知れないですね。
まだまだ感性不足です。
今後ともよろしくお願いいたします。