行くわよ~♪
ペット・生物

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とでも言ってるみたいに、片方の前足を立てて飛ぶ雌に、
追飛する2匹の雄^^。

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コメント

  1. 前作のカワトンボ同様、難しい複数の個体の飛翔シーン
    お見事です(^^♪
    速いシャッタースピードで切れましたね。

    被写界深度の関係で三者がほぼ同距離ということもあったのかもしれませんが、
    ナイスショットですね。
    下の個体が花に隠れたのも残念・・・、いやむしろタイトルを考えたら
    シャッターはジャストタイミングで押していますね(^^♪
    躍動感も伝わってきます。

  2. おお、KUSAMAKURAさん、やっと、これぐらいのSSを、
    それもSS指定で出すことができるカメラを入手しました^▽^;;

    以前のCASIO機はSS=1/1000秒が実効最速値、という感じで、
    できるだけそのSSで撮るようにしていたんです。
    だから新しいカメラも、最初はSS=1/1000秒で撮ってたんですよー。

    ところが、少なくともこのカメラの場合、
    SS=1/1000秒だと、トンボの飛翔を狙った時、
    完全に胴体が流れてびょーんと伸びてしまうのが判明。
    SS=1/2000秒にしてみたら胴体が伸びずに撮れたので、
    この5/4は、SS=1/2000秒設定にして、何でも撮っていたんです。
    あまり止めすぎたくない、というのもあって、
    5/5から自分的な標準設定をSS=1/1600秒にして、
    今に至っています^^。

    実は、この時の3匹連写は17枚、
    ピントはどれも同じぐらいである中で、
    葉被りがあるのが8枚、ないのが9枚でした。
    最初は、葉被りは没だなと思ってたんですよ。
    だけど、よく見てみたら、雌の前足が´▽`!
    この前足に負けて、これを選んでしまいました。
    比較的シャドウ部が見える、というのと。

    これまで私が蝶やトンボの飛翔を撮る、となると、
    花からの飛び立ちや周回軌道への置きピンを狙うしかなかったのが、
    AFによって、自由度が大きく広がったと感じています。
    アオスジアゲハのこういう求愛飛翔と、カワトンボのチェイス。
    ずっと狙っていたこの二つのシーンが撮れただけでも、
    このカメラを買ってみてよかった、と。

    躍動感を感じていただけましたか゚▽゚。
    いつも嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^

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