扇子の如し、燕の尾
普段は長い二本ばかり目立つツバメの尾羽。飛翔中にのみ見られる模様は、まさに扇子の如し。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS Kiss X4
- 撮影日: 2019/05/02 17:20:53
- 焦点距離: 350mm
- ISO感度: 3200
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1600 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
尾羽はもとよりキャッチアイもしっかり入った燕返し!
見事に捉えましたね。
野鳥はやはり飛翔シーンがいいです。
動感があって生き生きとしています。
〉KUSAMAKURAさん
お気に入り&コメントありがとうございます。
確かに鳥は飛翔中、特にツバメのように飛行に長けた鳥は
この時が一番生き生きとしている場面だと思います。
身近な鳥とはいえ、捉え続けるのは中々大変な相手ですが(笑)
ちなみに別種のコシアカツバメは、
普通のツバメほど飛翔中に激しい動きをしません。