通勤の夜は絢爛の無礼講
前の写真「通勤の朝は眩く華やいで」とほぼ同位置からの撮影です。
この時期だけは別世界に変わる、東京駅前の日本橋さくら通り^^
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Exif情報
- メーカー: CASIO COMPUTER CO.,LTD.
- モデル: EX-ZR500
- 撮影日: 2019/04/05 19:11:01
- 焦点距離: 9mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/4.3
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/30 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準









































コメント
夜ともなればホコインになり、華やぎより、賑やかに一際変身するのですね。
流石、花の都の夜桜風景、流石は都ですね、時には憂さ晴らし、開放感が
見て取れます。
流石に東京駅前の花見ともなるとラッシュですね。
都会のあわただしくも喧騒の中での雰囲気が伝わってきます。
週末連休前のオフタイムのひと時の楽しみですね。
helmetさん、ありがとうございます^^。
歩行者天国になるのは、さくら祭りの三日間だけで、
その期間、区間内は金網?で囲まれ、入り口には警備員が立つ、など
ものものしい雰囲気も見つけることができるんですよね。
その歩行者天国の申請からゴミ箱設置と使用周知・後始末など、
主催者は大変だと思いますが、
裏方に徹底されていて、
まるで季節の自然な動きでもあるかのように、
開放感に満たされた時空間が、毎年ここに出現している・・・本当に頭が下がります。
私自身も、桜の時期の楽しみの、大きな一つになっている、このさくら祭り。
昨年は祭りの頃には完全な葉桜になってしまっていましたが、
今年は何とか祭りまで花がもってくれて、良かったです^^
KUSAMAKURAさん、ありがとうございます^^。
確かにラッシュですねー。普通に行き来する通行人も多いところに、これですからね。。。
道を急ぐ通行人と、背広のまま座り込んだ路上の宴の常連客が入り混じって、
カートをがらがら引いた、東京駅からつい足をのばしてここまで来てしまったらしい外国人が、
それを立ち尽くして眺めている・・・・。
カオスのようで、一定の不思議な秩序と節制もある、こういうシーンって、
他にはなかなかないんじゃないかと、毎年見るたびに思うんですよねー^^。
毎年撮っている景色ですが、今年もやっぱり撮ってしまって、
そして楽しかったです。
雰囲気を分かっていただけて嬉しいです。いつもありがとうございます^▽^