隙間からフクロウ
木々や葉の間に見え隠れのフクロウ。
目を離さずゆっくり歩いて漸く隙間から撮影ポイントを見つけました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2019/04/07 12:09:54
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1000
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準



































コメント
実は、フクロウの成体をまだ一度も写したことがありません。夜中に飛ぶ姿は見ましたがカメラもないし、あっても撮るのは無理だったと思います。
巣は、何ヵ所もありますので雛は撮れるのですが親に遭遇しません。
このようにお昼間に見つけるコツを教えていただきたいものです。
雛が巣の中にいる時期に回りの山をじっくり見渡せば止まってますよと人は簡単に言いますが私にとってのフクロウは、苦労の連続です。
ボー太郎様
コメントをありがとうございます。
フクロウの成体を写したことがないと仰いますが、
白くてフワフワの可愛い雛に巡り合っているとは実に羨ましいです。
私は成体は16年以降毎年1回、今年はラッキーなことに2回目ですが、
自分で見つけたことはありません。
大抵は林や大木の枝葉に隠れているので探しても見つけられないのがフクロウです。
やはり近くでの鳴き声が頼りのようです。
名前も縁起の良いフクロウ、出会うと幸せな気分になります。
ボー太郎さんも早く見つけられるといいですね。
フクロウまで生息しているのですか、私の持つイメージと重なりません、ずーっと高く山深く
に生息しているものと思っていました、そこが驚きです。
やはり保護色ですね、樹の表面にそっくりで、良く見付けられましたね、知識を新たにします。
helmet(ヘルメット)様
いつもコメントを戴き恐縮しております。
ありがとうございます。
フクロウは意外と身近にいるようです。
例えばうっそうとした林の中の神社、洞のある大木に
ひっそりと生息していることがあるようです。
しかし見つけることは至難です。
ご存知のように夜行性ですから昼間は目を瞑りじっとしています。
この時はひと鳴きしたため近くの人が見つけてくれました。
ひょっとしたらhelmet(ヘルメット)さんのお住いの近くでも
潜んでいるかもしれませんよ。