差し込む光の去年の紅葉の侘び寂。~旧甲子園ホテル~
冬至の時期に数か所ある窓から差し込む光が泉の”打出の小槌”を照らし光り輝くという仕掛けがあります。今回はその場面を見なかったのですが、残った去年の紅葉を照らし出す様子に静けさの侘び寂を感じずにはいられませんでした。
タグ
登録がありません。
Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON 1 S2
- 撮影日: 2019/02/02 10:39:20
- 焦点距離: 26mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/30 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず
- 撮影シーン・タイプ: 標準






















コメント
おはようございます。
時の流れの物語があったのですね。
光を主人公にすると、時間を感じますね。
美しい質感を感じました。
koukai Hibiyaさん、コメントありがとうございます。
そうですね、
光が時の流れを表現してくれるというのは
素晴らしい光景です(*^-^*)
光が差し込んでる場面も撮影したら
よかったなぁと今更思う次第です(#^.^#)。
当時、ホテルに泊まった人も
泉を見て何かを感じたのかなぁと思うと
感慨深いものがあります。 ^^) _旦~~