秋の渡りのエゾビタキ
スズメと同じ大きさでミズキの実が好物です。胸から腹にかけての黒斑が細いので
成鳥のようです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2015/09/21 09:52:34
- 焦点距離: 560mm
- ISO感度: 640
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/750 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準























コメント
スズメと同じくらいだとちっちゃくてかわいいですね(^ー^)
いろんな鳥を見せていただいてますが、ほとんどが単独あるいはカップルですよね?
ちゅんちゅんスズメは賑やかで忙しく動き回ってるし、ハトに至っては団体が当たり前!ハトって特別な存在なんでしょうかね〜(^_^)
やす坊様
いつもながらのご関心の高いコメントをありがとうございます。
野鳥は大抵縄張りを持っていますが、単独で行動するものと
集団で行動するものがあるようです。
また、普段は単独、渡りの時集団とか、集団でも家族単位とか様々です。
シジュウカラ、エナガ、ヤマガラ、キクイタダキ等は混群となって
一緒に行動する時があります。
ですので、シジュウカラの群れを見つけた時は他の鳥が混じっていないか要注意です!