祭りのあと
先ほどの賑わいとざわめきは、消え去り
・・・・・今は侘しさと寂しさが、伝わってくる (秋祭りの境内)より
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 5D Mark II
- 撮影日: 2017/09/18 20:22:36
- 焦点距離: 105mm
- ISO感度: 3200
- 絞り値: f/4.0
- 露出時間: 1/50 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






コメント
タイトルを凄く実感します。
普段は人もまばらな地方都市。
祭りの期間だけ人込みで溢れる。
最終日は翌平日を意識して、そそくさと片付け始め・・・。
祭りの主会場たるかつての中心商店街は、あっという間に人が減る。
元々居住している人も減っているので、落差が激しい。
それが秋の祭りであれば、余計に寂しさは強まる。
私の実体験から書きましたが。
私も、この「祭りのあと」という、独特で強烈な感覚を見事おさめた画を、いつか撮ってみたいものです。
いつも、祭りの華やかな部分ばかりおさめていたので、テーマが新鮮でした。
遠林健一郎さん コメントありがとうございます。
こちらもまさに同じような情景であります。
私も祭りのクライマックスを狙ったのが多いですが、
今回は、「祭りあと」と云うテーマに絞って撮ってみました。
遠林さんの情熱ある祭りの写真も、みせたもらいました。
見事な数々のフォトですね。