悪戯好き? アオサギ
自然公園の中の物置小屋の屋根に枯れ枝が溜まっていました。アオサギが咥えて
捨てようとしています。悪戯?、それとも邪魔だからでしょうか。次に続きます。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/08/28 08:26:21
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/125 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
鳥が枝を咥えている、といえば真っ先に連想されるのは巣作りですが、
幾らなんでも、もう遅いですよね。
(それとも、トンビの写真が実は伏線で、
「千葉で発生している時空だか磁空だかの乱れ」の話になる゚∀゚(嬉?)
これを道具として使って狩をするという仮設が立てられるのは、
ササゴイか、せいぜいコサギまでな気がするし・・・。
若鳥が狩の練習?
というほど若くもないですよね。
分りません。
答えが楽しみです゚∀゚。
hanex様
いろいろお考えを巡らして下さり恐縮しております。
左程大きくない建物(小屋)の屋根に乗って大きなアオサギが
不思議な行動をしておりました。
そう言えばトンビも非繁殖期の枝運びでしたね。
>若鳥が狩の練習? というほど若くもないですよね。
実はこの個体は後頭部に飾り羽がないので若鳥のようです。
この公園にはもう少し小さい時から住みついていました。
アオサギが狩りの練習をするかどうか、聞いたことがありませんが、
hanexさんの仰る通りこの若鳥の行為、その可能性十分ありですよね。
核心をついたご意見をありがとうございます。
次の作品は本作から8分後のシーンです。
巣作り!!
とこたえようとして、hanex様のコメントを読んで思いとどまりました^^;
確かにそんなに浅いはずがない…
「狩り」という発想になると思いつくのは、狩りというよりは罠。
枝を使って罠となると「落とし穴」くらいしか思いつきません(笑
…はっ!!先日の水浴び!!
senna様
うん?
はたまた奇想天外なご発想、痛み入ります(笑)
先日のアオサギは確かに自ら穴に落ち込んでいくようでした。
今度は落とし穴・・・。
一体だれを罠にかけようとしているのでしょうか。
まさか自分がこのまま落ちるためではないでしょうね。
墓穴を掘るほどの間抜けなアオサギではなさそうですよ。
ぜひ次の作品のタイトルをご覧ください。