それで、一体、どうしたん?
ペット・生物

それで、一体、どうしたん?

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【今足下にある戦場より:その4】
というように首を傾げる小さな蟻。
左側に小さな蟻がもう一匹やって来て、
小さな蟻同士で触覚で触れ合ったり栄養交換したりして、
盛んに話し合った後でした。

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Exif情報

  • メーカー: CASIO COMPUTER CO.,LTD.
  • モデル: EX-ZR500
  • 撮影日: 2017/06/04 14:55:26
  • 焦点距離: 6mm
  • ISO感度: 640
  • 絞り値: f/3.9
  • 光源: 不明
  • 露出時間: 1/40 秒
  • 露出プログラム: ノーマル
  • ホワイト・バランス: 自動
  • 測光方式: スポット
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
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投稿者

コメント

  1. ようやく仲間であることが確認できたようですね。
    しかし、大きなアリがあまり動かない(ように見える)のは疲労困憊だからでしょうか?
    何があったのか聞き出そうとしているようにも感じます。
    場合によっては攻撃準備、あるいは防御体制の構築を急ぐ必要もあるでしょうから・・
    彼らにとって天敵っているんでしょうか? もしかしてアリクイ! そんなアホな(^_^;)
    風雲急を告げる状態なのかもしれない!
    野郎共!ぬかるなよ!!!

  2. わあ、やす坊さん、ありがとうございます゚∀゚!

    >何があったのか聞き出そうとしているようにも感じます。
    そう見えますよね゚∀゚?お伝え出来て、嬉しいです^▽^ノ。
    最初の警戒とは随分と違う、柔らかで親密な雰囲気に見えたんですよー。
    距離も、ぐっと近づいて、カウンセラー風というか心配そうというか^▽^。

    >しかし、大きなアリがあまり動かない(ように見える)のは疲労困憊だからでしょうか?
    そうなんですよ!
    よろよろして、同じ場所をのろのろぐるぐる歩くだけなんです。
    それもあって、負傷しているのかなと思ったんですよねー。

    >彼らにとって天敵っているんでしょうか? もしかしてアリクイ! そんなアホな(^_^;)
    いやいや、あるかもしれないですよ゚∀゚。
    ここが日本でアリクイがいない、なんて彼らは知るよしもないし、
    同じ日本でも、ここは動物園のアリクイの檻なのかもしれない。
    それを言ったら、アリクイもアリスイもアリジゴクも、
    生まれながらに知っているわけではなくて、
    ただ目の前の危機、一つ一つに対処して、生き残った者はできる限り仲間にそれを知らせると、
    ずっとそうやって生きてきたのでしょうね。

    >風雲急を告げる状態なのかもしれない!
    果たしてそれは小さな蟻たちに伝わっているのかどうか。
    どうなるのかと固唾を呑んで見守ったシーンでした^^

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