その他 フィギュア 千年の連れ・・ 2016.11.26 0 810 15 2 タグ #まんだら堂やぐら群 #やぐら #五輪塔 #名越切通し #石塔 Exif情報 メーカー: CASIO COMPUTER CO.,LTD. モデル: EX-ZR500 撮影日: 2016/10/22 15:38:14 焦点距離: 53mm ISO感度: 1600 絞り値: f/5.9 光源: 不明 露出時間: 1/160 秒 露出プログラム: ノーマル ホワイト・バランス: 自動 測光方式: 分割測光 フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード 撮影シーン・タイプ: 標準 拍手を送ったユーザー お気楽 tadaaki amanda 与作 nekobb ma-kunn 正朗 seirou Riki ながい nt@ku Xファイル もーてん PENTAXIAN コーサン KUSAMAKURA お気入り登録しているユーザー amanda KUSAMAKURA 報告する Post 千年の連れ合い 川崎工業地帯 投稿者 hanex フォローする コメント amanda 2016.11.28 20:03 メンション ご紹介いただいた「まんだら堂やぐら群」貴重な史跡で素晴らしいです。 hanexさんならではの視点に共感します ^^ 発見者が法華経行者の地主の方とのことも… 興味深いです。 こちらは空・風・火・水・地 の五輪塔の上2つ空・風が紛失していますね… >どれとどれが本当の対でどこにあったのが正しいのか? そうですよね~ 思い出したのが、地震での熊本城石垣復旧の話し… 熊大で地震前の石垣を正確に再現する為のソフトを開発したとのこと… 凄い! 完成は二十年後とも言われていますが、それまで生きているのかもわかりませんが? 見守りたいと思います。 話がそれてしまいすみません m(_ _)m hanex 2016.11.29 01:26 メンション おお、amandaさん、視点を持った撮り方になっていますでしょうか゚∀゚? >五輪塔の上2つ空・風が紛失していますね… そうなんです!本文に書くべきだったかと後悔したんですが、 分ってくださってとても嬉しいです^▽^。 熊本城石垣復旧のお話も、大変興味深いです。 どうやって再現するのでしょうね。 どの石の破片がどこにあったか石の組成や苔のDNAや構造的な歪みを拾って・・・とか、 考えてしまいましたが、 よく考えると、石垣は同じ破片を組み立て直す必要はないでしょうから、 皆さんが撮られてきた各種写真が、大活躍、となるのでしょうね。 「まんだら堂やぐら群」は、今なお、風化と崩壊が進行中・・・ ということで、 ここも、しょっちゅう保存工事が行われているのだそうです。 一番多いのは、地震によるクラックで、 周囲の色や質感に似せて、プラスティックやモルタルを注入しているのだとか。 こうしてみると、戦後の時点では思いもよらない現在の科学の発展、 改めて凄いものがありますね。 そして思えば、そうやって力を注いでいるからこそ、 後世の人が触ってしまった後の「現状」を維持するしかないのが 歯がゆくもあるのだろうと思います。 良い状態の資料が沢山残されている熊本城、未来は明るいと思います。 復旧を私もお祈り申し上げます^^。 沢山の嬉しい御言葉、いつもありがとうございます。 大変、励みになりました^▽^ コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
ご紹介いただいた「まんだら堂やぐら群」貴重な史跡で素晴らしいです。
hanexさんならではの視点に共感します ^^
発見者が法華経行者の地主の方とのことも… 興味深いです。
こちらは空・風・火・水・地 の五輪塔の上2つ空・風が紛失していますね…
>どれとどれが本当の対でどこにあったのが正しいのか?
そうですよね~ 思い出したのが、地震での熊本城石垣復旧の話し…
熊大で地震前の石垣を正確に再現する為のソフトを開発したとのこと… 凄い!
完成は二十年後とも言われていますが、それまで生きているのかもわかりませんが?
見守りたいと思います。 話がそれてしまいすみません m(_ _)m
おお、amandaさん、視点を持った撮り方になっていますでしょうか゚∀゚?
>五輪塔の上2つ空・風が紛失していますね…
そうなんです!本文に書くべきだったかと後悔したんですが、
分ってくださってとても嬉しいです^▽^。
熊本城石垣復旧のお話も、大変興味深いです。
どうやって再現するのでしょうね。
どの石の破片がどこにあったか石の組成や苔のDNAや構造的な歪みを拾って・・・とか、
考えてしまいましたが、
よく考えると、石垣は同じ破片を組み立て直す必要はないでしょうから、
皆さんが撮られてきた各種写真が、大活躍、となるのでしょうね。
「まんだら堂やぐら群」は、今なお、風化と崩壊が進行中・・・
ということで、
ここも、しょっちゅう保存工事が行われているのだそうです。
一番多いのは、地震によるクラックで、
周囲の色や質感に似せて、プラスティックやモルタルを注入しているのだとか。
こうしてみると、戦後の時点では思いもよらない現在の科学の発展、
改めて凄いものがありますね。
そして思えば、そうやって力を注いでいるからこそ、
後世の人が触ってしまった後の「現状」を維持するしかないのが
歯がゆくもあるのだろうと思います。
良い状態の資料が沢山残されている熊本城、未来は明るいと思います。
復旧を私もお祈り申し上げます^^。
沢山の嬉しい御言葉、いつもありがとうございます。
大変、励みになりました^▽^