琵琶湖のコハクチョウ
ねぐらに帰るコハクチョウです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 5D Mark II
- 撮影日: 2016/11/16 16:04:41
- 焦点距離: 371mm
- ISO感度: 400
- 絞り値: f/18.0
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
ねぐらに帰るコハクチョウです。
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コメント
この色合いと飛ぶ姿からねぐらに帰る姿がイメージできます。
いいショットですね。
私の「ムラサキシジミ越冬中」に拍手を賜りありがとうございます。
少し古い作品なのに良く探していただき恐縮です。
詳しい方からも20頭前後のこのようなシーンは極めて珍しい
とのお言葉をいただきましたが、本サイトではほとんど注目されませんでした。
それだけにとても嬉しいです(^^♪
やや意味深なタイトルでしたので、最近タイトルを変更しました。
タイトルのつけ方は重要ですね。
ありがとうございます。
KUSAMAKURAさん!コメントありがとうございます。
ムラサキシジミ、20頭近く集まっていて凄いです。
この葉はブナ科の植物ですか?
成虫が何を食しているかわかっていないと言われていますが、ネットにツワブキや野菊を吸蜜している写真が載っています。
本当でしょうか?
ムラサキシジミが越冬していた葉はアオキです。
この一角は何本もアオキがあります。
この近くで椿の花に翅を広げて止まっていましたが、
吸蜜しているかどうか判別できません。
ツワブキや野菊を吸蜜している姿は見ていないので
分かりませんが、要は吸蜜シーンを見る機会が少ない
ということかもしれませんね。
KUSAMAKURAさん!コメントありがとうございます。
本当に何を食しているのやら?
自然は、不思議だらけです。
昨日、このコハクチョウを写した琵琶湖北部の山本山に今年もオオワシが越冬にやってきました。
寒い冬を乗り越える為、皆懸命に生きているのですね。