束の間の休憩
越冬のため東南アジアなどへ旅経つ前に立ち寄ってくれたキビタキの雌です。
この秋初見です。オオルリの雌と酷似しており判断に悩みましたが、
ベテランの方にも同定していただいた結果キビタキの雌としました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/09/10 11:26:14
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 4000
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/180 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
































コメント
とても貴重な一枚なのですね^^
しかし、この体で東南アジアまで…
僕は東京から三重に車で行くのに
名古屋で一泊しないと行けない^^;
senna様
いつもコメントを戴きありがとうございます。
僅か10数cmです・・・。
我々も羽があったらどんなに便利なことでしょうね。
KUSAMAKURA劇場の舞台の一つとしてお馴染みの、例の水のみ場兼水浴び場兼集会所゚∀゚。
思えばそれだけいろいろ使える場所だから、
皆さん、長旅の前に立ち寄られるわけですね。
経験と口コミで、評判が広がったりしているのでしょうか?
それにしても、この場所、こんなに緑が多かったんですね。
暗い場所なのに、岩肌も緑も鳥もくっきりで。
羽休めのひと時をここでどう過ごそうか考えているように見えます。
裸一貫、知恵と才覚で長い旅をする小鳥達の羽休め。その新たな顔を見た思いです゚▽゚
hanex様
いつもコメントを戴きありがとうございます。
仰る通りの、例の水飲み場兼水浴び場兼集会所ですね。
小鳥達もカメラマン達もその時期が来ると、
どこからかやってくるんですね。
久しぶりに訪れて、先ず格好の緑に感動しました。
これも鳥達が運んできたのかもしれません。
鳥達にとっては、しばし羽休めの場。
暗くて水があって、そしてこの岩の周囲には緑がいっぱいあります。