達磨さんに迎えられ
等持院の拝観受付から入ってすぐの所に大きな達磨絵があります。
元住職で天龍寺の管長でもあった関牧翁(せき・ぼくおう)という方の作だそうです。
ネットに写真がたくさん投稿されていますが、ふつは美術品は撮影禁止なので念のために確認したところ、三脚・一脚を使わなければ良いとのことでした。(^^)v
京都市北区 等持院にて
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D610
- 撮影日: 2016/09/05 14:08:13
- 焦点距離: 44mm
- ISO感度: 800
- 絞り値: f/4.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/5000 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -2.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


























コメント
一般的な達磨とはちょっと違うと思い、ググってみると
僕が知っている達磨は、達磨大師がモデルだったんですね^^
sennaさん、ありがとうございます。
興味を持って頂けてうれしいです。
ところで達磨大師の絵では、目がたいていそっぽを向いているのですがなぜでしょうね。
ググってみたのですが、よく分かりませんでした。