シオカラトンボ接近
カワセミは脇目も振らずのダイビング。その前を通り過ぎたかに見えたシオカラトンボ、
向きを変えてカワセミに接近です。次が最後ですが果たしてどんな展開を予想されます
でしょうか? 私が期待したカワセミの上にトンボが止まることはありませんでした。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/07/28 15:06:38
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1000
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/1500 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準



























コメント
「カワセミの上にトンボ」を強調しているように感じます。
これをフリと考え、一か八か「トンボの上にカワセミ」で
一発逆転満塁ホームランを狙います^^
以前、カワセミからみたら、トンボってエビに似てるんじゃないかと思って、
ぐぐったことがあるんですが、
カワセミがトンボを捕食したケ-スというのは、あまりないみたいですね。
カワセミがトンボをぱくっとやることはあるんだけど、
大抵は吐き出すようで・・・。
今回もそれか?と思いましたが、軌跡が違いますね。
じゃあ、トンボがカワセミの股潜りを決めて、カワセミが慌てるという予測を本命にします。
対抗は、頭をかすめる(この場合は、カワセミを追い出す意志があるかもですよね)。
穴は、並んで仲良く止まる、という線で^^。
senna様
こちらも緊張感が高まるお言葉です(;´・ω・)。
とても大きなフライがポール際に飛びましたね。
果たして判定や如何に?
hanex様
流石、トンボの軌跡からお入りになりましたか。
いくつかいただいた予測の中に正解があるかもしれませんね。
いつもながらの鋭さに朝のこの時間で、大汗です(;´・ω・)(笑)。
尚カワセミがトンボを捕食するのかどうか、大変興味深いですよね。
以前私が投降した「こちらも早技」では咥えたシーンでしたが、
その後頭から飲み込んでおりました。
あまり聞いたことがありませんのでレアケースかもしれません。