巣の中のツミの雛
先日はカラスの巣を再生して子育てをしているツミのシリーズでしたが、今回は正真正銘の自前です。ただ大木のケヤキの上の方なので、巣の中が見えたのはこの1枚だけでした。この後、巣を見守る両親鳥、そして2度に分けてツミの幼鳥シリーズを予定しています、
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/06/27 13:36:20
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 2500
- 絞り値: f/6.7
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




















コメント
今更なのですが、ひとつ質問が…
先日のカラスの巣を再利用していたシリーズでの展開ですが
てっきり「カラスの巣」とあったので、その後の展開で
カラスと対峙するシーンがあると踏んでいたのですが
巣は空き家でした。
KUSAMAKURA様は巣を見ただけで、カラスの巣か
ツミの巣かわかってしまうとしか思えません^^
だとすると、恐ろしく鳥類にお詳しいです^^
senna様
とんでもありません、私などはほんの駆け出しです。
先日のカラスの巣の再利用の方は、余りにも露骨でした、
そうです、あのハンガーです。
体の小さなツミには運べる代物ではありません。
本作の巣の方が緻密で雛には住み心地がよろしいようです。
senna様にはいつも関心を持っていただきありがとうございます。
こちらは、ここ数年ツミが営巣していたようで、巣作りの段階から
カメラマンには ”目をつけられて” おりました。