獲物捕獲、雌を待つ雄
ペット・生物 自然

獲物捕獲、雌を待つ雄

  • 0
  • 883
  • 20
  • 1

【ツミの 餌渡し Ⅱ:5連作の1】 ツミは主に雄が狩り、雌が子育てをします。雄から雌への餌渡しシリーズ、第2回目です。今回は特に第2作以降は獲物の小鳥がリアルですので、トリミングをしておりません。気に障る方がいらっしゃいましたら本シリーズをパスなさってください(TV番組程ではないと思いますが)。餌渡しは一瞬の間で行われ、今回は特に臨場感があります。次作以降は特に雌の左足と目にご注目ください。

タグ

Exif情報

  • メーカー: Canon
  • モデル: Canon EOS 7D Mark II
  • 撮影日: 2015/08/11 11:52:08
  • 焦点距離: 400mm
  • ISO感度: 1250
  • 絞り値: f/5.6
  • 露出時間: 1/1000 秒
  • 露出プログラム: シャッター優先
  • 露光補正値: +0.5
  • ホワイト・バランス: マニュアル
  • 測光方式: スポット
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
報告する

投稿者

コメント

  1. 目に注目というところがいかにもKUSAMAKURA様らしいですね^^

  2. senna様
    いつもお言葉を戴きありがとうございます。

    次作以降の雌の目・・・微妙な動きの変化を読み取っていただくと
    大変嬉しいです。

  3. 待ってましたよー゚∀゚!
    さっそく拡大して拝見させていただきました。
    ふかふかした小鳥だと分って姿勢も掴み方も分る姿、
    にもかかわらず惨たらしさは感じられないです。見事だと思いました。
    次作はさらに踏み込まれるのですか。どきどきです゚∀゚。

    でもこの作品は獲物の扱い以上に、肝は、
    幹の上に獲物をおさえ掴んだツミの雄の表情ですよね。
    緑の中で一人、遠くを見つめる潤んだような眼差しの、
    正に待って身も心も焦がれるようなこの表情´▽`*

  4. 獲物を捕獲したツミ迫力があります。

  5. hanex様
    嬉しい嬉しいお言葉です。

    実は本作品は、次作以降の本シリーズから1時間半ほど後の餌渡し前のシーンです。
    狙いは正にhanexさんのお言葉通りなんです。
    プロローグには赤裸々などぎつさを避けたかったこともあります。
    雄の表情をご評価いただき選んだ甲斐がありました。
    ありがとうございます。

    次作以降はいささか生々しさも加わりますが、臨場感も
    お伝えできるかと思っております。
    お楽しみいただけると嬉しいです。

  6. さといも様
    迫力をお届けできてうれしいです。
    いつもコメントを戴きありがとうございます。

コメントするためには、 ログイン してください。