えっ、巣が二つ?
【カイツブリの雛:5連作の3】 前作「何を相談してるの」の巣(画面右端)から4羽のカイツブリの雛が、
画面左端の巣へ移動し始めました。実は(母?)親が左画面の外から巣に向っており、彼らが追いかけているの
です。左の巣の方が立派です。右の巣は数日前から作り始めているようで、この日も親は大きな枯草を咥えて補強していました。いったい何が起きているのでしょう? 残り2作品です。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/06/19 12:24:12
- 焦点距離: 560mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/350 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

















コメント
(@_@)/ズバリッ!別居ですね^^
子供たちは母親につくという、人間界でもありがちな図式と違いますか^^;
補強をしているのは父親だけではありませんか(笑
560㎜ともなるとレリース必要ですね^^
それでも風の影響を受けそうなので、三脚は太マッチョとみました^^
senna様
おお~、そう来ましたか。ピンポンと言いたいですが、残念でした。
ここで、正解をお出ししたいのですが、本シリーズのハイライトがまだ
残っておりますのでここはぐっと我慢させてください。
(sennaさんもきっと後の二作品に「ええ~」ですよ)
野鳥撮影ではレリースは使っていません。三脚も決して太マッチョでは
ありません。何とか撮っています。
ただ、冬に富士山と東京スカイツリーのコラボを撮ります。
この時ばかりは強風で凄く往生します。レリース、ミラーアップ、
セルフタイマー等総動員です。
さすがのストーリー展開です、何か、きな臭くなってきましたね~サスペンスドラマのようなワクワクがしてきました、私は新たな登場人物(鳥)が出てくると大胆予想してみます。は、早く続きが見たいです~
yoshiki様
おお~、サスペンスドラマの様相ですか?
yoshikiさんの想像力の素晴らしさには恐れ入ります。
成程、天敵襲来でしょうか。
面白い発想ですね。
でもちょっと違うかな~、ですね。
ヒントは、私の野鳥観察のテーマでもあります、野鳥の生態、
そうカイツブリの生態にあるんですね。
これって、sennaさんには内緒ですよ(笑)。
[壁]_・)チラッ… … … フムフム(・◇・;)ナルホド ナツホド ソーナノネ
って、全然わかりません(笑
「雛は間もなく泳ぎ出します」ということは、
雛が泳いでいる時点でも抱卵中の可能性大、ということだから、
まさか複数の巣に別の子供たち、というか卵゚∀゚?
カイツブリはお目にかかったことがなく、
私にも見ることができる鴨類でさえ、生態的に面白いシーンには縁が遠いですーー;
この後「えっ?」という生態的なシーンなのですね?
これまでの3作にも、伏線ありの匂いだけは濃厚に嗅ぎ取れるのに、
いやー、何だろう、眺めても見当がつきません゚∀゚。
楽しみです゚▽゚
senna様
ウーン (゜-゜) ・・・、結構いいところまで来ていたんですがね。
間もなく明らかになります。
すぐです(笑
hanex様
生態にお詳しいhanexさん、流石です!
凄いです。
ほぼ正解だと思います。
といいますのは、こちらの都合で(実は私自身100%確認出来ませんので)
失礼ですが、敢えて「ほぼ」をつけさせていただきました。
次作と最後の作品から99%正解だと思います。
次作にてヴェールを剥がしていきましょう。