一ノ倉沢
これまでに尊い犠牲者を出しながらも、多くのクライマーを魅了して来た岩壁を抱く一ノ倉沢。
本谷(雪渓の残る上部)から右に、烏帽子スラブ、衝立岩、中央稜テールリッジ,etc。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D750
- 撮影日: 2015/10/12 11:46:57
- 焦点距離: 38mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/11.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/100 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準



























コメント
画面手前は正に秋真っ盛り、しかしその先は吸い込まれそう。
尚その先は切り立った岩肌、凄みを感じます。
自然の美しさと厳しさを見事に表現されていますね。
感服の一枚!
KUSAMAKURA さん
どれほどのクライマーたちが、これ等の岩壁を前にしてその登攀意欲が掻き立てられたことでしょうか!
それが険しく、困難な程その意欲は大きくなる・・・・。
昔は私もその一人でしたが、今はこうして眺めるのみ・・・・。それでも気持ちは想像の世界ですが、岩壁に挑んでいました。