古代赤米 燃る
鞠智城(きくち)の水田で稲穂が赤く色づき、夕陽でさらに赤く燃る ・・・
シンボル八角形鼓楼(ころう)をかがり火のように囲んでいました。
熊本県山鹿市菊鹿町
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D600
- 撮影日: 2015/09/10 18:44:14
- 焦点距離: 90mm
- ISO感度: 800
- 絞り値: f/5.3
- 露出時間: 10/400 秒
- 露出プログラム: 未定義
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 風景
































コメント
夕陽とWBの力を借りたとはいえ、本当に赤!なのですねえ゚∀゚。
背後の橙の夕焼けに紫のシルエットが、古代を髣髴とさせて、
想像したこともなかった色鮮やかな新しい古代ロマンが、見えてくるようです゚▽゚
hanex さま 嬉しいコメントに感謝します。
久しぶりにフレッシュな写真をアップできました。
赤米のニュースをTVで見て… 数ヶ月ぶりにカメラを持ってでかけました。
夕暮れになり 少しあった雲もなくなり空赤く焼けず… 残念!
やっぱり夕焼けは雲の具合で表情が決まりますね〜
もっとドラマチックなシーンをこんど狙います ^_^
ありがとうございました。