砂場の”すなやま”こんな高かった?!
鳥取砂丘 7年前の蔵出しです
おじいちゃんと一緒です。
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Exif情報
- メーカー: FUJIFILM
- モデル: FinePix F30
- 撮影日: 2008/10/12 14:49:32
- 焦点距離: 18mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/4.3
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/420 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、自動発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

















コメント
この坂は厳しそうですね゚∀゚;!
砂よりは岸壁に見える壁。登りきった万里の長城の上では、みな撮影にいそしんでいる・・・
これが鳥取砂丘なのですね゚∀゚。
それこそバベルの塔の一角でもあるような。
シジフォスの岩、というタイトルでも合いそうな。
印象に残る光景ですね゚∀゚。
おじいちゃんと一緒の砂丘登り、いい光景ですね。
手をつなぎ、えっちらおっちら、印象的です。
この子もきっと、ずう~っと記憶に残るでしょう。
かなりの勾配の様子が登る人の格好 構図から伺えます。
hanexさん、コメントありがとうございます。
シジフォスの岩。。。
うまく表現されますね(*^▽^*)
登りきったところに見えるのが
実は、タルタロスで、
子供、おじいちゃん
どちらが、岩なんでしょうね。(≧へ≦)
それによって、想像するストーリーが
変わるかもしれません。(^-^)
ただ、リアル度がましてしまうので
今回深く、想像するのはやめておきます。(-_-)
一言言えるのは、このあとお姉ちゃんと
何度も喜々として登ってたんで、
(おじいちゃんではないですよ)
子供には試練ではなかったかもしれませんよ( ̄□ ̄;)
記憶では、私自身は急勾配2回で
お腹一杯でした(‘-‘。)
私にとっては試練ですね(ToT)
kusamakuraさん、コメントありがとうございます。
私の記憶ではカナリの急勾配です、
砂山なので、足のとらわれ方と、
体力の消耗が半端なかったですね。
ただこの日は、確か。。。晴れていて
多少の風が吹いていました、
日本海なんで、波はたっていた様に記憶しています
気持ちはよかったですよ。
砂山に登る時には息子は
おじいちゃんをまず選んで登っていたはずです。(^^
写真をよく見てもらうと
(見えないかもしれませんが)
おじいちゃんと息子の手はハンカチで結ばれています。
かなりの急勾配で転がり落ちないようにという
やさしさだと思います。
息子は、鳥取砂丘に行ったという事は
聞いたら覚えていましたが
(3~4歳で現在は先を視たってミトオセナイ・・・に
成長しています(*^^*))
細かいことは覚えていません(^^;
ただ、そのものの記憶ではなく、
優しさが忘れない感覚として伝わっていれば
良いなと思っています。(#^^#)
helmetさん、コメントありがとうございます。
よく見ると砂丘の波紋が中心に向って
(きつくではないですが)放射構図になってるので
奥行きが、
後、子供が頂上で撮影してるのが立体感が
表現できてたんじゃないでしょうか(#^^#)
おじいちゃんも確かヘホヘホ言ってたんで
かなり大変だったと思いますよ。
大変でも砂山だから、レアだから汗かきながら登ったんでしょうね。
砂山だからまた行ってみたいなぁと感じていますよ。(*^^*)
冬砂丘にも行った事ありますが、
烈しいですよ、砂嵐です。(*^^)v
コントラストの効いた素敵な切り取りですね。
構図も好みです^^
tomariさん、コメントありがとうございます。
景色が愛情を表現するスパイスに
愛情が景色を広げるスパイスに
感じていただければ、非常にうれしいです(*´▽`*)
砂山は”けっっこう”急でしたよ(^^♪