威嚇する鷹(ツミ)
カラスを威嚇するツミの雌(体長30㎝。キジバトが33㎝)。タカは大体雌の方が大きく、
ツミはタカの中では最小です。雌の眼は黄色で赤色の雄より精悍に見えます。
体長50㎝を超えるカラスが巣に近づくと追いかけます。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2015/08/11 13:50:06
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1250
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

















コメント
比較してみると、イメージよりもフカフカしてますねー、本物の鷹も゚∀゚。
それにしてもツミって、そんなに小さかったんですか。
小ささを知って、家の近くで見るトンビが、図体が大きいくせに、
自分より小さなカラスに苛められて、オドオドおろおろしていることを思い出しました。
自分より大きなカラスに負けないとぱ∀゚。
表情が違いますねー。これが猛禽という、いい面構えですね゚▽゚
hanex様
いつもコメントありがとうございます。
正に「小よく大を制す」ですね。
小さくても猛禽、面構えもそうですが姿かたちも
恰好いいですね。
カラス大のオオタカが、時にカラスを捕えて自分の子供に
与えることがあるそうです。