暗雲垂れ込む、バベルの塔に挑む者たち!! ~緩やかコースにてⅣ~
年数も建ってるところも、
なんだかなぁと思ってしまいます。(^^;
確かに、駆け下りたんですが、グルグル回って
面白いですよ。(#^^#)
たぶん周辺の土地とこの建物は
所有権が違うのかもしれませんね(*^^*;
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON 1 S2
- 撮影日: 2015/08/12 12:41:19
- 焦点距離: 10mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/7.1
- 露出時間: 1/400 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず
- 撮影シーン・タイプ: 標準







コメント
なんか登ってみたくなる、童心をくすぐる建物ですね。
古ぼけたところも、これはこれでいいなぁとおもいますよ~。(^_^)
5月に行った葛西臨海公園鳥類園のウォッチングセンターが、
もっと大きいけれども、こんな風に昇降できるスロープになっていたのを思い出しました゚∀゚。
こんな小さな建物をバベルの塔だと?ブリューゲルのバベルの塔を見ろ。という思いも湧きますが、
その思いが小さな声になって消えて行くような説得力が、いいですねー。
小さくても、これは確かにバベルの塔なんだと。
小さいからと言って油断していると、
登っても登っても頂上には着かず、
岩をうがって住む人々と挨拶を交わすことになって、
あれ?あんなに小さな建物にそんなスペースがあったか?と思って周囲を見れば、
えんえんとうねり続く壁、いつしか雲を越え、帰り道など分らない本物のバベルの塔に成長をとげている・・・。
そんな夢の夢ならではの雰囲気を濃厚に感じます^▽^
toruzouさん、コメントありがとうございました。
頂上から座っている遊具の上まで走って駆け下りて
競争しました。
グルグル回っていつもと違う感じがあってよかったですが、
うーん・・・物足らないなぁだと思いますよ。(*^^*)
ままめろんさん、コメントありがとうございます。
某有名建築家のオブジェだそうです。(*^^*)
古びて石に味が出てきたのはいいのですが、
スロープがどうも味がないんです、
頂上で若い女性二人がお弁当を食べてたんですが、
スロープに風情が感じられなかったので
古い遊園地の様な感覚を覚えてしまいました(^^;
hanexさん、コメントありがとうございます。
なんとなく気づかれてるかもしれませんが、
少し違った意味での題名なんです。
それはさておきですが、
これがある山全体が公園として管理されています。
頂上付近に広い霊園が広がり
その上部分に展望台が設置されているという
構図になっています。
山は標高300mで比較的、楽な傾斜で
来れました、
それでも、本当の意味での頂上です。
家族ずれや、お年寄りは車での霊園帰りです(^^;)
こんなのイカァーンと叫びたくなりました(*’ω’*)
(霊園の休憩所で素知らぬ顔で休憩しましたが。。。)
展望台に上ると木が邪魔をして
最高じゃないビューポイントです。
(この山は、ビューポイントが、
見晴らしが良い所が多数あります。)
仰られているような展開も実は想像してたんです(*^^*)
このまま、雲の上まで届くところに飛ばされて
ドルアーガの塔の様、イースにあるような
展開が待っていると・・・ひそかに期待したんですが、
はぁ・・・でした。
スロープがいかんですよ。
子供も頂上に着くやいなや、”しょぼっ”と大きい声で
言ってるんです、若いお姉さん方が
シートを広げてお弁当を食べてるところで。。。。(*^^*;
うーん、だったので、イマイチ風景と子供のコラボ写真を
ひたすらパシャパシャ、
きっと変な親子に見えたのかもしれませんね(◎_◎;)
子供が降りてきて、
物足りなさがあったみたいで
タオルで遊んでいました。
題名と写真にギャップを感じられましたよね(*^^*)
暗雲→そんなのタレこみません。
バベルの塔→どうみても高くない。
挑む者たち→どうせ霊園帰りです。
自分で題名つけて”ぷっ”と思ってしまいました。(*^^*)