カワウソがいる風景?!
初めカワウソに見えました(◎_◎;)
ただの石みたいです(;゚Д゚)
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON 1 S2
- 撮影日: 2015/08/09 13:49:59
- 焦点距離: 59mm
- ISO感度: 250
- 絞り値: f/7.1
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず
- 撮影シーン・タイプ: 風景






コメント
torzouさん、コメントありがとうございます。
見方によってはラッコにも見えませんか(*^^*)
前暈けの草たちに橋、遠くの緑に映り込みたちもいい感じで、
日常の風景を、さりげなくファンタジー世界の入り口に変えられましたね゚∀゚b
「前暈けの草たちに橋、・・・・」
気付いてもらえてうれしいです、
実はカワウソより、その部分を気に入って
数十枚撮ったんです(*^^*)が、カワウソも
と欲張った次第です。(#^^#)
P.S
パナソニックの話を引きずるのは・・・ですが、
「横穴からの眺め、対岸の富裕層」
火垂るの墓をご覧になったかわかりませんが、
うろ覚えですが、
節子が栄養失調で
亡くなる直前に、対岸の豪邸から
ピアノが聞こえ、清太、節子が住む横穴を物珍し気に
何かを発言するシーンがあったと思います。
実は、松下幸之助邸で、現在は息子が住んでいるそうです。
(実際、お付きの運転手らしき人が、入口でうろうろ
してたので、少し何かが違うような雰囲気はありましたよ)
作者の野坂昭如は(火垂るの墓は実体験に近いらしいです)
貧富の差を強く感じて、長い間苦しい思いをしたそうです。
自分とは違うベクトルの人間は、
お互いが対岸の出来事で
どんなに立派なことを言っても現実味を帯びない
ただのファンタジーの世界。
だから、簡単に過去を捨て去って新しいことを。
切り捨てることが今も昔も出来るんでしょうね。
何を言ってるのかわからなくなってきましたね(^^;