も~!
お腹を空かして待ちくたびれた子(左)に父親が魚を咥え給餌が始まりました。
しかし父親は子供の口に何度も運びますが、決して食べさせません。
小魚を口から大きく外されムッとする子供。 <次作に続きます>
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2015/06/24 13:43:25
- 焦点距離: 560mm
- ISO感度: 640
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1500 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

















コメント
心を鬼にして子に接する親、人も学ばなくちゃ!(^^)!
yu-pyon様
いつも温かいコメントありがとうございます。
残念ですが、それが結構出来ないのが人間のようですね。
お父さん、様子を見てますねえ。
お子様は、「もう!お父さんの下手糞!」としか思っていないように見えるのが、また。
通じてないように感じますが、今回はお預けだけで食べさせてあげるのか、
それとも目の前で自分が食ってしまうのか。
次がクライマックス!という感じで、わくわくします゚▽゚。
hanex様
正に片や怒り心頭、片や心を鬼にと言った場面ですが、物言わぬ
動物はこうして直接的に自立を促すようですね。
その点人間社会は過保護すぎるようです。
カワセミの子育て(教育)の貴重なシーンですね~
人が鳥の世界にて 学ぶことも多いかもしれませんね。
amanda様
いつも温かいコメントありがとうございます。
確かにカワセミの子育てには心を打つものがあります。
それだけ彼らにとって自然界が厳しいということかもしれませんね。