チュウシャクシギ塒入り(序章)
チュウシャクシギは体長約42㎝、嘴が下に曲がった大形のシギです。
南半球で冬を過ごし、子育てを北極圏で行い旅の途中に千葉県の谷津干潟を
塒(ねぐら)として立ち寄ります。本シリーズでは「序章」の後、4作品を夕焼けと
その塒入りを日没まで時間を追って投稿させていただきます。
チュウシャクシギは体長約42㎝、嘴が下に曲がった大形のシギです。
南半球で冬を過ごし、子育てを北極圏で行い旅の途中に千葉県の谷津干潟を
塒(ねぐら)として立ち寄ります。本シリーズでは「序章」の後、4作品を夕焼けと
その塒入りを日没まで時間を追って投稿させていただきます。
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