何か用?私なら留守だよ
ついていったら、門の内側から胡散臭げに睨まれました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon IXY 600F
- 撮影日: 2013/02/17 15:44:10
- 焦点距離: 22mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/4.5
- 露出時間: 1/30 秒
- 露光補正値: -0.3
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 中央重点
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
ついていったら、門の内側から胡散臭げに睨まれました。
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コメント
あっはっは^^
期せずして私と同じようなシチュエーションになりましたね(#^.^#)
カメラ位置がとてもいいですね。
ツグミの姿が全身でないところが、如何にもこちらから
覗いている雰囲気を感じます。
yu-pyonさん、
>期せずして私と同じようなシチュエーションになりましたね(#^.^#)
期せずしてyu-pyonさんと連作コラボさせていただいた気分で、
連作好きとしてとても嬉しいです。万歳です^▽^ノ。
住宅街の小鳥を撮った私の「起」と「承」に、
野生の鹿という素敵な「転」^▽^ノ。
可笑しさも感じていただけたようで、とても嬉しいです。
重ねて万歳です。ありがとうございます\^▽^ノ
ケンタロウ・jpさん、私のカメラでは庭木の上では遠すぎて、
屋根の上でも遠すぎて、追いかけているうちに、
とある人家の門の近くに入ったのが見えたんです。
鶫になるべく近づきたかったのでチャンスだと思い、
門から約1mのところで門を狙うことにしました。
門の前の木越しに狙えば、その家を直接狙うアングルにならないし、
鶫も少しは安心してくれるかと思って、
少しでも面白い構図をと探っているところへ、
ひょいと顔を出してくれました。
でも、目が合ったと思うや、鶫はサッと右側へ逃げて、
2枚目の写真には、ブレた片足とお尻だけが写っていたという^▽^;
メルヘンチックな雰囲気を感じていただけて、とても嬉しいです。
少しでも面白くしようとした甲斐がありました。万歳です。
何時も嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^ノ
KUSAMAKURAさん、こちらにもとても嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^。
何しろなるべく鶫に近づきたかったので、
少しでも鶫に安心してもらおうと、
鶫との間に障害物を揃えたことが、覗いている感じになったようです^^;
この時点で鶫との距離は1mあるかないか。
直前まで追いかけていたので、私の存在も鶫は意識していたはずです。
実際に鶫は左側からそおーっと顔を出して、
目が合うや否や、サッと右側へ消えたので、
本当にこちらの様子を窺っていたように感じられました。
全身像が撮れなかったのが残念でしたが、
それを生かそうと意識を切り替えたのが奏功したようですね゚∀゚。
万歳です。
私には鳥の美しさや質感を魅せることができないのが心苦しいですが、
それ以外の要素で何とか見ていただけるようなものを撮ろうと、
もがいていた頃の頑張りが、無駄ではなかったと分って、
とても嬉しいです。ありがとうございます^▽^