今年も来ました
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今年も来ました

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千葉県白井市に毎年20数羽シベリア方面からやってくるオオハクチョウ。
今年は例年より早く10月30日に先ず1羽飛来、本日12月6日現在成鳥3羽、
幼鳥6羽でした。これからまだ増えるでしょう。2羽共首が灰褐色で幼鳥です。
飛来地は北日本や日本海側に多いのですが、身近な冬の風物詩となっております。

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Exif情報

  • メーカー: Canon
  • モデル: Canon EOS 7D Mark II
  • 撮影日: 2014/12/06 11:00:15
  • 焦点距離: 400mm
  • ISO感度: 320
  • 絞り値: f/8.0
  • 露出時間: 1/500 秒
  • 露出プログラム: 露出優先
  • ホワイト・バランス: 自動
  • 測光方式: スポット
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
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投稿者

コメント

  1. 長い飛行の旅の終わりが、このズザーなんですね。
    小さな鴨?と先着者の青い波紋を入れての着水シーン、
    物語も伝わってお見事です゚▽゚。

    千葉県って、ほかでは越冬できない蝶が越冬できたりして、
    温暖なイメージがありましたが、
    白鳥の飛来地も、あったとは。
    冬鳥に、富士山。KUSAMAKURAさんの冬の被写体の季節到来ですね^▽^!

  2. ケンタロウ・jp様
    いつもうれしいコメントをありがとうございます。
    今年は今のところ幼鳥の数が多いようです。

  3. hanex様
    いつもコメントありがとうございます。
    ここは自宅から10数分の閑静な住宅地域にある調整池で、
    ウォーキングコースでもあります。
    小さな鴨は、オナガガモで多い時は数百羽になります。

    私の冬の被写体を記憶されて戴いてありがとうございます。
    とてもうれしいです。
    富士山の方は事情があり、年内の撮影が難しい状況ですが、
    オオハクチョウは折に触れご紹介させていただきます。

    尚、千葉県印西市にはコハクチョウが数百羽飛来する所があります。

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