唐箕(とうみ)のある家
中山道、馬籠宿の近くで立ち止まった農家。唐箕は刈り取った稲を脱穀する農具、昔見た記憶があるので、懐かしく、シャッターを切りました。
タグ
Exif情報
- メーカー: NIKON
- モデル: COOLPIX P520
- 撮影日: 2013/11/04 11:58:12
- 焦点距離: 5mm
- ISO感度: 400
- 絞り値: f/3.1
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/300 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


















コメント
光の取り入れ方と、いつもながらの画面構成がとても勉強になります。
KUSAMAKuRAさん とても嬉しいコメントありがとうございます。また、いろいろとご指南いただけると光栄です、よろしくお願いします。
懐かしみのある屋内に、
上の窓(何と呼ぶのでしたっけ)からの暖かみのある光芒がマッチしてますねー´▽` 。
構図、コントラスト、小物類あいまって、
夢の中に出てきて、そこから世界が広がりそうな物語性を感じます。
魅力的な味わいですね^▽^
hanexさん、コメントありがとうございます。中山道を歩いていて、偶然立ち寄って中に入ると、タイムスリップしたような感じでした。こういう日本情緒、伝えられれば嬉しいですね。