コロナ孤児・2匹の子猫。

コロナ孤児・2匹の子猫。

  • 0
  • 704
  • 31
  • 8

場所は 初代松坂屋創設者 伊藤次郎左衛門別邸内にある茶室・・コロナの影響で3ヶ月程一般公開を中止してましたが、その間に茶室の屋根裏で子猫を産み落としたそうです・・その後親の姿は見てないと、又機会を見て室内の天井を叩き子猫達を追い出してから、その入り口を塞ぐと言われてました。今でも茶室の屋根裏を住家にしてる様です。可愛そうだが仕方ないかな? 逃げられると思いレンズは換えずに撮影でした ><

タグ

登録がありません。

Exif情報

  • メーカー: Canon
  • モデル: Canon EOS 7D Mark II
  • 撮影日: 2020/06/26 10:08:04
  • 焦点距離: 168mm
  • ISO感度: 2000
  • 絞り値: f/5.0
  • 露出時間: 1/250 秒
  • 露出プログラム: 露出優先
  • 露光補正値: -0.3
  • ホワイト・バランス: マニュアル
  • 測光方式: 分割測光
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
報告する

投稿者

コメント

  1. 住処は有っても・・・・餌はあるのか
    ここまで育って、二匹だけの生活なのか
    三毛猫は、誰かに拾われても
    黒猫は・・・・・
    生まれた時点で、生活環境が違い過ぎるのは、可哀そうですよね
    貧富の差の大きい世界の人間も・・・・
    ブラジルでの、コロナ犠牲者は、大都市の貧民街で蔓延らしいです

    二匹の子猫・・・・誰か、二匹とも飼ってくれる人がいたらなぁ・・・
    つぶらな瞳が、何かを訴えているようですね

  2. maruhaさん、伝言ありがとうございます。
           係員の方曰く、それ以降親猫は見ていない・・
           例え育児放棄であっても食べれてなければ、この様に
           大きくはならないでしょうね!誰かが餌をやってなければ、
          健気にも自分達で餌を食してるのでしょうか?やがて家から
          追い出されるのは間違いなし・・可哀想ではありますね。

コメントするためには、 ログイン してください。