コロナ孤児・2匹の子猫。
場所は 初代松坂屋創設者 伊藤次郎左衛門別邸内にある茶室・・コロナの影響で3ヶ月程一般公開を中止してましたが、その間に茶室の屋根裏で子猫を産み落としたそうです・・その後親の姿は見てないと、又機会を見て室内の天井を叩き子猫達を追い出してから、その入り口を塞ぐと言われてました。今でも茶室の屋根裏を住家にしてる様です。可愛そうだが仕方ないかな? 逃げられると思いレンズは換えずに撮影でした ><
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2020/06/26 10:08:04
- 焦点距離: 168mm
- ISO感度: 2000
- 絞り値: f/5.0
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -0.3
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


































コメント
住処は有っても・・・・餌はあるのか
ここまで育って、二匹だけの生活なのか
三毛猫は、誰かに拾われても
黒猫は・・・・・
生まれた時点で、生活環境が違い過ぎるのは、可哀そうですよね
貧富の差の大きい世界の人間も・・・・
ブラジルでの、コロナ犠牲者は、大都市の貧民街で蔓延らしいです
二匹の子猫・・・・誰か、二匹とも飼ってくれる人がいたらなぁ・・・
つぶらな瞳が、何かを訴えているようですね
maruhaさん、伝言ありがとうございます。
係員の方曰く、それ以降親猫は見ていない・・
例え育児放棄であっても食べれてなければ、この様に
大きくはならないでしょうね!誰かが餌をやってなければ、
健気にも自分達で餌を食してるのでしょうか?やがて家から
追い出されるのは間違いなし・・可哀想ではありますね。