ミヤマホオジロ採餌
ペット・生物 自然

ミヤマホオジロ採餌

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ミヤマホオジロが盛んに草の実を啄んでいました。
遠出するためだったのでしょうか・・・、残念ながら翌日から
姿を見せなくなり野鳥ファンをがっかりさせました。

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Exif情報

  • メーカー: Canon
  • モデル: Canon EOS 7D
  • 撮影日: 2014/11/10 11:40:31
  • 焦点距離: 400mm
  • ISO感度: 100
  • 絞り値: f/6.7
  • 露出時間: 1/250 秒
  • 露出プログラム: シャッター優先
  • 露光補正値: -0.5
  • ホワイト・バランス: マニュアル
  • 測光方式: スポット
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
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投稿者

コメント

  1. ケンタロウ・jp様
    いつも優しいコメントありがとうございます。

  2. ミヤマホオジロさん、立ち寄りだったのですか
    残念でしたね

    ここのフィールドは、渡り鳥さんの中継ポイントなのでしょうか^^

  3. 望遠の効果、前ボケが効いて採餌の瞬間にしては優しい雰囲気になっている気がします。
    落ち着いた色合いも季節的に心に馴染みますね。
    そして何よりもこの鮮明な描写!!お見事です(^O^)

  4. youkey様
    いつもコメントありがとうございます。
    ここは渡り鳥の中継ポイントです。時々珍しい鳥も入ってくれます。

  5. にこniko様
    とてもうれしいお言葉ありがとうございます。
    励みになります!

  6. こちらはキャッチアイも、口の中での餌の転がしぶりまでも、見事にクリアにゲット、
    いい表情ですねえ゚∀゚!
    食餌をしながら何時まで食べて何時どこへどう旅立つか、
    考えているのだろうなと想像を誘われます。
    鳥には鳥の大変な生存の闘いがあるのでしょうね。
    今度は奥に闇を持ってこられたことで、
    迫る冬の寒さという脅威も連想されて、
    小さな生き物の健気さの表現にもなってるのが流石ですね。
    愛おしいです´▽`

  7. いつも過分なお言葉ありがとうございます。
    この日が最後でしたが、たっぷりたべて彼も満足したことでしょう。
    余韻を残してくれ、より一層愛おしさを感じました。

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