マガンとオナガガモ
冬鳥マガンは宮城県や石川県、山陰地方で数多く家族群で越冬します。はぐれたのでしょうか、関東地方では
珍しくしかも1羽のみ。オオハクチョウやオナガガモとも仲良くしていました。嘴と付け根に特徴がありますね。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX10M4
- 撮影日: 2020/02/12 14:28:17
- 焦点距離: 220mm
- ISO感度: 160
- 絞り値: f/8.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準















コメント
野鳥音痴の私には、単独で見れば鴨としか思わないと思います。
こうして群れで比較しますとカモとマガンの大きさが印象的ですね。
落ち着き払った雄姿に圧倒されます。
helmet(ヘルメット)様
いつもコメントを戴きありがとうございます。
500羽以上のオナガガモに加え、ホシハジロ等もいる中で
1羽だけのマガンを見つけるのは大変かなと思いましたが、
間もなく分かりました。オオハクチョウとカモの中間の大きさですので。
流石にオオハクチョウと一緒に数千kmを北帰行することはないでしょうから、
何とか仲間の中継地まで辿り着き、生れ故郷に帰ってほしいです。