元号は変われど
廃屋・・その建て方から65年以上は経過しているだろう。中はほぼかたずけられ、後は家屋の解体を待っているのだろう・・そんな廃屋でさえも何処か住んでいた人の痕跡を感じる。元号は変わっても昭和がそこにはあった。それでも昭和は又一つ消え去ろうとしていて、何処か寂しさを感じる。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2019/05/19 11:45:59
- 焦点距離: 18mm
- ISO感度: 6400
- 絞り値: f/3.5
- 露出時間: 1/8000 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: +0.7
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準





















コメント
例の・・・廃屋処理中のものでしょうか
もうすぐ、ここも更地になるのでしょうか
昭和の面影・・・・骨董品らしき、価値のあるものはありましたでしょうか
生活していたであろう痕跡
ここから巣立った人もいるのですよね