パパ、さあ、出かけようよ!
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パパ、さあ、出かけようよ!

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わが家の飼い犬3匹のうちの1匹。名前はトト。5年前、夫が道端で拾ってきた。他の2匹(8歳と5歳)とは、しばらくは、なじめなかったため、夫が甘やかして育ててしまった。いまは、どこへ行くのも夫と一緒。夫がクルマのキーを手にするやいなや、玄関先にお座りし、お出かけを待つ。クルマの窓が開けっ放しになっていれば、トトは勝手にクルマに乗り込む。

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Exif情報

  • メーカー: FUJIFILM
  • モデル: XQ1
  • 撮影日: 2014/09/30 10:13:47
  • 焦点距離: 11mm
  • ISO感度: 200
  • 絞り値: f/4.0
  • 光源: 不明
  • 露出時間: 10/1000 秒
  • 露出プログラム: ノーマル
  • ホワイト・バランス: 自動
  • 測光方式: 分割測光
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準

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投稿者

コメント

  1. 初めてご訪問させていただきました。
    素晴らしいご家族ですね。トトちゃんをご主人が甘やかされたのも
    納得です。目の中に入れても痛くないでしょうね。
    ご主人も優しそうでハンサムですね。

  2. KUSAMAKURAさん、おはようございます。訪問ありがとうございます。トトは、家に来た当初から、別のオス8歳に何回も噛み付かれて、獣医のお世話になっています。それで、『虎の威を借る狐』じゃないですけど、ご主人サマにベッタリくっついているのです。夫が拾ってきたとき、飼い犬が迷子になったのかな?と感じられるほど、きれいなイヌでした、人見知りもしませんでしたし。『迷子のイヌ』の貼り紙も出しましたが、1カ月経っても飼い主は現れませんでした。きっと、飼い続けることが困難な状況になって、捨てられたのでしょう。夫と同じ『ヒッピー世代』『フラワーチルドレン世代』を感じさせるイヌでして、闘争を嫌い、「ピース、ピース!」と、やりそうなイヌです。吠えても迫力がないので、番犬になりません、あはは。

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