梅一凛
梅って撮るのが難しい印象ですが、背景に色をしっかり付けると割と
綺麗に撮れるものだと今日気づきました。
というのも下記説明してくれた方のおかげですね笑
ほんと桜に比べるとデメリットが多い。。。
(梅と桜を比較)
・梅の花は枝から直接咲くので枝に目が行く。
・下向いて咲くから空が背景になり暗い。
・花数が少なくてつい1輪だけのアップになりがち。
・満開でも隙間が多く、桜のような満開感がない。(見劣りする。)
…etc
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: ILCE-7M3
- 撮影日: 2019/01/30 14:43:58
- 焦点距離: 336mm
- ISO感度: 800
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/125 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




































コメント
なるほど!満開になっても桜のように混雑していない・・・
見劣り?いえいえお見事です(^ー^)
まだまだ梅一輪ほどの暖かさはないですが、”凛” とした強さが伝わります(^_-)
やす坊 さん、いつもコメントありがとうございます^^
いや、ほんと梅の難しさが何なのかわからなかったんですが、言葉にされると素直に、
理解できました笑
人間って不思議なものですね^^;
スポット測光で梅の花にAEロックかけてあるとすれば、そりゃ暗くもなりますよ
ストロボ使ったり、その設定変えたりすれば物理的によくなると思います
PENTAXIAN さん、コメントありがとうございます^^
なるほど、ストロボ、買うかいつも悩んでかさばるせいで買わないことになってるんですよね笑
とりあえず、測光モードちょっといじってみるのも手ということで覚えておきます^^