隣の客はよく柿を食う客だ
隣、ではなく近隣の家ですが、羨ましい。
我が家の柿には客がいないのに・・・。と、
思ってよく見たら、
人気の柿は、色も形もジュクジュクの熟柿ですね。
メジロの嘴でも貫ける柿、ということなんでしょうね。
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Exif情報
- メーカー: CASIO COMPUTER CO.,LTD.
- モデル: EX-ZR500
- 撮影日: 2018/10/14 16:36:05
- 焦点距離: 38mm
- ISO感度: 250
- 絞り値: f/5.7
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/200 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






































コメント
目白さん、暫くのあいだ食料には困らない、次から次へと熟して、好きなときに食べられて
昔なら人間様が全部獲ったものですが最近は柿等は何処でも放置されていますね。
野鳥の喜ぶ姿がいかにも秋を表現しています。
helmetさん、確かに今はどこでも放置ですね。
我が家の柿も、完全に鳥専用となっています^^;
我が家の柿の木は、ヒヨドリが来て縄張り宣言をしていることが多いので、
多分ヒヨドリが食べているのだと思うのですが、
そのシーンには出会えないまま、いつのまにか枝先に数個を
残すのみとなってしまいました。
でも、その残ったのが、ちょうど、
メジロでもなければ食べられないような細い枝先なんですよね。
これは楽しみだなと思って、休みの日には室内から様子見とかは
してみてるんですけど、
いつ見ても客がいないんですよー。
この写真は我が家の柿ではありませんが、
私と私のカメラでも何とか撮れそうな距離まで
近寄らせてもらえたラッキーチャンス、
力不足に臆しながらもトライしないではいられませんでした。
季節の表現になっているでしょうか?
いつも嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^