旅行 提灯の灯り 2018.10.10 0 589 8 0 タグ #祭 Exif情報 メーカー: NIKON CORPORATION モデル: NIKON D7100 撮影日: 2018/10/06 19:31:09 焦点距離: 19mm ISO感度: 800 絞り値: f/3.2 露出時間: 10/130 秒 露出プログラム: マニュアル 露光補正値: -0.3 ホワイト・バランス: マニュアル 測光方式: 中央重点 フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード 撮影シーン・タイプ: 標準 拍手を送ったユーザー aim akie さざえもん 青い空 遠林健一郎 写創 お気楽 花鳥蝶 お気入り登録しているユーザー まだお気に入り登録されていません 報告する Post 錆 夜のとばりが降りる頃 投稿者 @GVBspec-C フォローする コメント 遠林健一郎 2018.10.11 00:38 メンション 最近、福島がどんどん忘れ去られていく、そんな印象を受けます。 復興応援もこうなると、ある種の”ブーム”じゃないですけど、一瞬の出来事だったんだなぁ・・・と。 目を覆いたくなるような、耳を塞ぎたくなるような、そんな現実が、未だ横たわっていることを、人づてに聞き、東北民として、怒りも涙も通り越して、もはやかける言葉が見当たりません。 一個人に、できる応援にも限界があり、もどかしい思いをするばかりです。 けれど、こうして、賑やかな中通りの人々の姿を見ると、わずかばかりでも、安心させられます。 そして、この写真には、うまいとか下手とか、それ以上の感動も詰まっています。 二本松を中心とした、中通り地方の提灯祭り。 東北人として、祭り好きとして、またいつの日か現地を訪れる時には、しっかり目に焼き付けて、記録して帰ります。 それが、私にできる、数少ない応援です。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
最近、福島がどんどん忘れ去られていく、そんな印象を受けます。
復興応援もこうなると、ある種の”ブーム”じゃないですけど、一瞬の出来事だったんだなぁ・・・と。
目を覆いたくなるような、耳を塞ぎたくなるような、そんな現実が、未だ横たわっていることを、人づてに聞き、東北民として、怒りも涙も通り越して、もはやかける言葉が見当たりません。
一個人に、できる応援にも限界があり、もどかしい思いをするばかりです。
けれど、こうして、賑やかな中通りの人々の姿を見ると、わずかばかりでも、安心させられます。
そして、この写真には、うまいとか下手とか、それ以上の感動も詰まっています。
二本松を中心とした、中通り地方の提灯祭り。
東北人として、祭り好きとして、またいつの日か現地を訪れる時には、しっかり目に焼き付けて、記録して帰ります。
それが、私にできる、数少ない応援です。