代変われど台変わらず
今は使われていない噴水の台の上のパイプ。2年前のLADY、昨年のお嬢とチビ、特にチビが色々な
パフォーマンスを見せてくれた所です。今年も幼鳥の姉の方が漸く止まってくれました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/07/27 12:30:16
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1250
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


























コメント
噴水と同じ方向にカワセミが向いてるというのも
右へならえみたいでおかしくも、可愛いです(*^^*)
望遠で撮影されているようですが、
スポット測光で明るさは、
かなり変わってくるのでしょうか。
全体を撮影することが多く
分割測光(マルチパターン)しか
使用してないので。。。
補正されているのかもしれませんが、
半逆光で真っ暗にならないというのは
素晴らしいです。
特定の被写体を際立たせるのに
スポット測光を
活用してみようかと思っています。
KUSAMAKURAさん、お久しぶりです(*´▽`*)
いつもいつもKUSAMAKURAさんのカワセミには驚かされます。
カワセミの表情から、羽毛の一本一本までくっきりと写っていて本当にきれいですね。
mjs2000様
コメントを戴きありがとうございます。
池の真ん中に今は使われていない造形物があります。
2年程前から歴代のカワセミが良く止まっていました。
時には飛び移ったり、ホバリングをしていました。
でもこちらの個体はそんな芸当を見せてくれません。
この日のこの時間帯は明るい時刻で、本作品はソフトで若干
シャープネスをかけただけで、後はトリミングだけです。
野鳥撮影の場合、咄嗟にシャッターを押すことが多いので、
測光方式はほとんどスポット測光で固定しています。
夢中になるとどうしても元に戻す行為を忘れてしまいますので・・・。
元々アバウトな人間なので測光は気にしない、気にしないです(笑)
ただ、その他の設定は一応自分の思い通りに撮りたいので、
マニュアル設定にしております。
とはいえ、こちらも夢中になるとそういうことはお構いなし、
が多いです。
団子様
本当にお久しぶりですね。
この日は明るくてしっかり止まってくれておりましたので
撮りやすかったです。
また団子さんの傑作をお待ちしております!
タイトルにも魅せられました。
おおー、ついに来ましたね、例のパイプ゚∀゚。
私には、これが一番血統の証に見えます・・・って、
チビに比べると危なかしくて緊張してますかね゚∀゚。
台の荒れっぷりも、時間の経過ですね。
「カワセミの都市化」テーマにも読める、
「一族を追う大河ドラマ」、
貴重で、そして羨ましいです。
NIKON D4610様
うれしいコメントをありがとうございます。
タイトルはアップ間際に咄嗟に思いつきました。
題は大事ですね(笑)
hanex様
本シリーズ投稿の最初にhanexさんが仰っていた例のパイプに
漸く止まってくれました。
ホバリングとともにやはりチビを彷彿とさせてくれます。
でも確かにぎこちなくて、1回だけ2段飛びを見せてくれましたが、
突然でしたのでピンボケでした。
>「一族を追う大河ドラマ」
とは大変うれしいお言葉です。
ありがとうございます。
テーマ負けしないよう、これからも頑張ります。
よろしくお願いいたします。