ペット・生物 自然 振り向いて 2017.12.30 0 1145 32 3 タグ #ルリビタキS #幸せの青い鳥 #自然 #野鳥 #雄 Exif情報 メーカー: Canon モデル: Canon EOS 7D Mark II 撮影日: 2017/12/17 11:47:57 焦点距離: 400mm ISO感度: 3200 絞り値: f/5.6 露出時間: 1/350 秒 露出プログラム: マニュアル ホワイト・バランス: 自動 測光方式: 分割測光 フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード 撮影シーン・タイプ: 標準 拍手を送ったユーザー Hokuso NIKON Z4610 ボー太郎 zfzy2015 yoshiki kun hanaはな toshimo 花鳥蝶 hanex ヤマカサゴ orca na39oyag 白髭じい めぐる会 サブリナ Ta~kun mjs2000 youkey somajii Maya yochan75 silver dango さざえもん aim nt@ku やす坊 志摩の散策 悠 yamatoji しのぶれど akane2015 お気入り登録しているユーザー hanex ボー太郎 クーマ 報告する Post 静かな水面 いたいた! 投稿者 KUSAMAKURA フォローする コメント やす坊 2017.12.30 09:13 メンション 今年の究極の・・・」と「昨年の究極の・・・」は同じルリビタキくんSですよね。 一年ほどでは体の模様は変わらないんでしょうか?それとも生涯このまま? 「普通の・・・」の子もこれから濃くなることはないですか? 大型とは言えないルリくんが自然界で生き抜くには目立って不利だと思うんですが・・・ 目立たないといけない理由があるんでしょうね〜 こちらはつい最近の撮影ですね!オスメスのちがいはどこでしょう? 素人には雌雄の判別が非常にむつかしいです(^_^;) KUSAMAKURA 2017.12.30 20:07 メンション やす坊様 探求心、好奇心の旺盛なやす坊さん、いつもありがとうございます。 こちらのルリビタキの雄Sは、多分この青色が限界だと思います。 今まで見てきた中では最高の青色です。 いわゆるくすみが全くない美しい青なんですね。 少なくとも生後5,6年は経っているのではないかと思います。 「普通の・・・」はまだ成鳥になって間もないのでこれから年々 青みが濃くなると思います。 雌雄の違いですが、私の先の作品「ただ今縄張り争い中」が、雌もしくは幼鳥です。 本作の雄と比べていただけると違いが明白ですね。 ただ雌もしくは幼鳥と言ったのは両者は酷似しているからです。 この場合、野鳥に詳しい人達の間では敢て識別せず「雌タイプ」と 呼んでいます。 以上ご参考になさって下さい。 hanaはな 2017.12.30 20:43 メンション ルリビタキさん、真っ青でとってもきれいな素敵な色~♪ 年を重ねるごとに色の深みが増していくんですね~~(*^▽^*) なんて素敵なんでしょう~~(*^-^*) 人も年を重ねてきれいになれればいいのに~~(+_+) 私は最近、白髪が気になっているのに~羨ましいなぁ(^-^; KUSAMAKURA 2017.12.30 21:06 メンション hanaはな様 いつも温かなコメントをありがとうございます(人”▽`)☆ このルリビタキここ数年訪れてくれます。 もうこれ以上は、と思いつつまだまだ美しい青色が進化しているようです。 でももう来年はどうかな? hanaはなさんは毎日がとても充実しているようで とても羨ましいです。 hanex 2017.12.30 21:50 メンション 年を取れば取るほど美しく大モテにもなるのは、 年を経て生き永らえることが、それほど希少な実力の証だからなんでしょうねー。 こちらを見て尾羽を開いた表情。これは何の表情なんですかね。 余裕と貫禄を感じさせる表情だけでも、若い雄じゃなくボスのほうだと分りましたが、 その眉あたりの表情に、ちょっとお年を感じた気がしました。 年老いた犬猫によく見る、分別くさそうな人間ぽい表情・・・。 いつまで出会えるでしょうね>< KUSAMAKURA 2017.12.30 22:30 メンション hanex様 お~、余裕と貫禄を感じる表情、尚眉の表情から かなりの年配とのご推察、流石の読み取り恐れ入ります。 この青の正体は一体何なのでしょうね。 やはり雌へのアピールでしょうか。 果して雌はこれを認識出来ているのでしょうか。 そしていつまで生き抜くのか、この青がまだ進化するのか。 興味はつきませんね。 ボー太郎 2017.12.31 19:19 メンション いい色してますね~ なかなかこれだけ青い瑠璃色のオスにはお目にかかれません。 素晴らしいです。 KUSAMAKURA 2017.12.31 20:05 メンション ボー太郎様 いつもコメントを戴きありがとうございます。 今までに見て来たルリビタキの中ではこの個体が 最も美しい瑠璃色でした。 幸運にもここ数年同じ個体(多分)に出会うことが出来ました。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
今年の究極の・・・」と「昨年の究極の・・・」は同じルリビタキくんSですよね。
一年ほどでは体の模様は変わらないんでしょうか?それとも生涯このまま?
「普通の・・・」の子もこれから濃くなることはないですか?
大型とは言えないルリくんが自然界で生き抜くには目立って不利だと思うんですが・・・
目立たないといけない理由があるんでしょうね〜
こちらはつい最近の撮影ですね!オスメスのちがいはどこでしょう?
素人には雌雄の判別が非常にむつかしいです(^_^;)
やす坊様
探求心、好奇心の旺盛なやす坊さん、いつもありがとうございます。
こちらのルリビタキの雄Sは、多分この青色が限界だと思います。
今まで見てきた中では最高の青色です。
いわゆるくすみが全くない美しい青なんですね。
少なくとも生後5,6年は経っているのではないかと思います。
「普通の・・・」はまだ成鳥になって間もないのでこれから年々
青みが濃くなると思います。
雌雄の違いですが、私の先の作品「ただ今縄張り争い中」が、雌もしくは幼鳥です。
本作の雄と比べていただけると違いが明白ですね。
ただ雌もしくは幼鳥と言ったのは両者は酷似しているからです。
この場合、野鳥に詳しい人達の間では敢て識別せず「雌タイプ」と
呼んでいます。
以上ご参考になさって下さい。
ルリビタキさん、真っ青でとってもきれいな素敵な色~♪
年を重ねるごとに色の深みが増していくんですね~~(*^▽^*)
なんて素敵なんでしょう~~(*^-^*)
人も年を重ねてきれいになれればいいのに~~(+_+)
私は最近、白髪が気になっているのに~羨ましいなぁ(^-^;
hanaはな様
いつも温かなコメントをありがとうございます(人”▽`)☆
このルリビタキここ数年訪れてくれます。
もうこれ以上は、と思いつつまだまだ美しい青色が進化しているようです。
でももう来年はどうかな?
hanaはなさんは毎日がとても充実しているようで
とても羨ましいです。
年を取れば取るほど美しく大モテにもなるのは、
年を経て生き永らえることが、それほど希少な実力の証だからなんでしょうねー。
こちらを見て尾羽を開いた表情。これは何の表情なんですかね。
余裕と貫禄を感じさせる表情だけでも、若い雄じゃなくボスのほうだと分りましたが、
その眉あたりの表情に、ちょっとお年を感じた気がしました。
年老いた犬猫によく見る、分別くさそうな人間ぽい表情・・・。
いつまで出会えるでしょうね><
hanex様
お~、余裕と貫禄を感じる表情、尚眉の表情から
かなりの年配とのご推察、流石の読み取り恐れ入ります。
この青の正体は一体何なのでしょうね。
やはり雌へのアピールでしょうか。
果して雌はこれを認識出来ているのでしょうか。
そしていつまで生き抜くのか、この青がまだ進化するのか。
興味はつきませんね。
いい色してますね~
なかなかこれだけ青い瑠璃色のオスにはお目にかかれません。
素晴らしいです。
ボー太郎様
いつもコメントを戴きありがとうございます。
今までに見て来たルリビタキの中ではこの個体が
最も美しい瑠璃色でした。
幸運にもここ数年同じ個体(多分)に出会うことが出来ました。