美しい瑠璃色
オオハクチョウをシリーズで投稿中ですが今朝、今季初のルリビタキの雄に出会うことが出来ましたので、
突然の飛び込みです。昨シーズン「究極の瑠璃色」として何回か投稿しましたがそれと同じ可能性の高い
個体で、爪の先まで瑠璃色です。「幸せの青い鳥」が苔の上で尾羽を振ってくれました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/12/03 09:39:37
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 4000
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準








































コメント
「究極の瑠璃色」「しっかり瑠璃色」を見てきました!
鮮やかなブルーが印象的でしたが、同じ個体なんですね〜
すると数的には少ないんですね?
しかし、こんなきれいな鳥をどこへ行けば見られるんでしょう?
思いがけずアオサギの撮影に成功したものの、ハトとスズメ、あとは・・
ゴミを漁るカラスくらいです(x_x)
カワセミを見てみたいな〜
やす坊様
「究極の瑠璃色」「しっかり瑠璃色」をご覧いただいたのですね。
ありがとうございます。
カワセミの青とはまた違った瑠璃色、大変魅力的な色合いでしょう。
私の良く行く自然公園には、カワセミとルリビタキが50m位の
至近距離で見られることがあります。
カワセミを撮っていたカメラマンは一斉にこちらに移動します。
季節限定ということもありますが、正に幸せを運ぶ青い鳥、そんな
イメージが湧いてきます。
私の大好きな浮世絵師の広重ブルーといつも重ね合わせてしまいます。
カワセミは池で大砲レンズを持ったカメラマンがいたら可能性大です。
ルリビタキはう~ん、これは難しいです。
毎年同じ場所に越冬にやって来るようで、先の自然公園には
雌雄各複数が毎年見られますが、こればかりは・・・。
瑠璃鳥の自然 実に見事な色彩ですね。
期間限定にも貴重なカット素晴らしい一枚有難う御座います。
helmet(ヘルメット)様
いつもコメントを戴きありがとうございます。
ルリビタキのブルーにはいつも魅せられます。
同じ野鳥でも幸せですよね。
カワセミとはまた違った美しさが魅力です。