ミサゴのダイビング
【ミサゴのダイビング:4連写の1】
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/10/18 10:54:29
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 320
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
【ミサゴのダイビング:4連写の1】
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コメント
水しぶきを大きく上げて豪快に飛び込みましたね(^_-)
人と同じくらいの大きさがあるんですから、その衝撃度はすごいでしょうね!
このあと、魚をガッシと掴んで再び空高く舞い上がるんでしょうね〜カッコイイ
ミサゴに限らず人に飼われてる動物以外は、いつでも獲物を見つけたら補食しますよね?
一日三食とか、腹八分目って感覚ってあるんでしょうか?
水飛沫の中にもミサゴの目と体がはっきり見えて、
羽と水飛沫の競演の重なりの美しいこと!
カワセミやコアジサシでの鍛錬が生かされているのですね゚∀゚。
ここからがスタートの、
それも、正面!、しかも、動き重視の4連写ですか゚∀゚?
楽しみですねー゚▽゚
やす坊様
いつもながらの嬉しい鋭いコメントをありがとうございます。
ミサゴのダイビング、カワセミ程のシャープさはありませんし、
距離もありましたが、やはりカワセミとは迫力が違い豪快で圧倒されます。
残念ながらこの日は強風で魚が見つけにくいのか、
カッコ良く飛び込んだものの空振りでした。
野生の動物は獲物を見つければ腹一杯になるまで食べつくしますね。
今逃したらいつありつけるか分からないからでしょうね。
餌を前にして知らんぷり、っという姿はあまり見たことがありません(笑)。
尤も中にはヤマガラや蟻のように冬に備えて「貯食」する
お利口な生き物もおりますね。
hanex様
ミサゴのダイビングは今回初めてでしたが、 羽と水飛沫の競演の重なりの美しさを
ご評価下さりありがとうございます。
急降下時に一旦姿を見失い、思い切ってカメラを下に振ってのショットでした。
欲を言えばこの前2コマ位はシャッターを押したかったです。
魚の捕獲はありませんでしたが、前作までの「静」から「動」への連写です。
次作以降もお楽しみいただけるとよろしいのですが・・・。