お隣はキビタキの雌
前作「お澄ましのエゾビタキ」のすぐ近くで2分後に出会いました。
国内では夏鳥としてほぼ全国の山間部で棲息し、繁殖もします。越冬地東南アジアへの
渡り途中の立ち寄りです。雄の黄色い美しさに比べると地味ですが可愛いです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/10/10 08:19:02
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1000
- 絞り値: f/9.5
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

























コメント
相対的にメスが地味なのは卵やヒナを守るため?
イクメンもいるのにな〜(^_^;)
エサを持ってきてくれるパパより、ずっとそばにいてくれる
ママがいいのかな〜
いつ旅立ちですか?雨の上がるのを待ってるのかな(^ー^)
やす坊様
そうですね、メスの地味なのは卵やヒナを守るため。
オスの美しいのは、メスにアピールして雌に選んでもらうためのようです。
餌をいっぱい食べて、それから長旅ですね。
いつもコメントをありがとうございます。